昨夜
洗い物をしていたら
三男坊がやってきて
「お腹の中は狭くて、なにもなくて、嫌だったんだよなぁ」
「お腹の中は暗かった」「赤かった」
「食べ物も、おもちゃも、なにもない」
「ひとりだったから、早くママに会いたかったんだよねぇ」
いきなり
こんな話しをし始めて
私とパパは
…







「お腹にいる時のこと、覚えてるの?」
って聞いたら、
頷いた

ぶったまげ〜〜。
その後
兄弟の名前を順番に、
何故か下の子から
次女が産まれて、
四男が産まれて、
それで自分が産まれて、
次男が産まれて、
長女が産まれて
長男が産まれたんだよぉ!
って。
この意味がよく理解出来なかったんだけど…
生前の記憶でもあるのかな?
他の子達は、
胎内記憶について
話してきたことは一度もなかったから
とっっても驚いた

そのうち
忘れてしまうんだろうな。
貴重な話し…
聞けて良かった


