高知には我が両親(+ネコ)の他に、バーサマ、父姉様、そして父弟君が住んでおります。あ、その他にも親戚がちらほらと...いるような、いないような。(笑)
ま、それは置いておいて。
本日、その父姉様が行く「忘年会」に何故か自分も借り出されることになりました。
そう、全ては自分が到着した、26日の日に決まった...
寝不足でとりあえず食物を食べている私の隣で、パパリンと父姉様が携帯電話でなにやら話している模様。
父:「うん、わかった、じゃ30日の日に行けばいい訳ね」
父:「ほいほい、それじゃ」
自分:「パパリン、今のは?」
父:「うん、姉様が女の子達と忘年会するから、お前も連れて行くって」
自分:「へ?だって、自分、誰も知らないジャン。それでもいいの?」
父:「そうだから呼んでるんじゃない?」
...と言う訳で、自分が知らない内に、知らない人だらけの忘年会に借り出されることになった私。何がどうなることやら、さっぱり検討もつきません。
更に、バーサマの家にそのままお泊りになるのか、強制帰還されるのかすらも未確認、と言うよりもその時点になるまで分かれない...(涙)
そして、その分からないことだらけの宴は、今夜18時よりキックオフ...らしい。
...ああっ、今から緊張する~
ま、それは置いておいて。
本日、その父姉様が行く「忘年会」に何故か自分も借り出されることになりました。
そう、全ては自分が到着した、26日の日に決まった...
寝不足でとりあえず食物を食べている私の隣で、パパリンと父姉様が携帯電話でなにやら話している模様。
父:「うん、わかった、じゃ30日の日に行けばいい訳ね」
父:「ほいほい、それじゃ」
自分:「パパリン、今のは?」
父:「うん、姉様が女の子達と忘年会するから、お前も連れて行くって」
自分:「へ?だって、自分、誰も知らないジャン。それでもいいの?」
父:「そうだから呼んでるんじゃない?」
...と言う訳で、自分が知らない内に、知らない人だらけの忘年会に借り出されることになった私。何がどうなることやら、さっぱり検討もつきません。
更に、バーサマの家にそのままお泊りになるのか、強制帰還されるのかすらも未確認、と言うよりもその時点になるまで分かれない...(涙)
そして、その分からないことだらけの宴は、今夜18時よりキックオフ...らしい。
...ああっ、今から緊張する~