君がいるから
夜の灯りがそっと君を想い出させるよ。いくつ淋しい夜を越えても、誰といても君が消えるコトはないよ。
あの日に戻れるなら君に伝えたい。
『永遠はここにあるよ。』って。
もう君は、ここにいない。
1人歩き出してる。
その背中がどんどん小さくなって…霞んでく。
見えなくなっていったね。
もう他の誰かと違う明日を見つけてる。
私は…ずっとここにいて、1人忘れず、立ち止まったまま。
こんなに想っていても、そばにいられないなんて。
本当は今も信じたくないのに。
君に届けたかったコトバ伝えるよ。
君のいない明日に未来なんて見いだせない。
心は、そんなに簡単に変わってしまうもの?
『ずっとそばにいたかった。』
『一生そばにいたいと思った。』
もうそんな願いも空に消えていったんだね…。
君が他の誰かと永遠を誓ったら私はどうしたらいいの?
1人でなんて強く生きれないよ。
その優しい肩で包んで欲しかった。
守ってほしかった。
あの日に戻れるなら君に伝えたい。
『永遠はここにあるよ。』って。
もう君は、ここにいない。
1人歩き出してる。
その背中がどんどん小さくなって…霞んでく。
見えなくなっていったね。
もう他の誰かと違う明日を見つけてる。
私は…ずっとここにいて、1人忘れず、立ち止まったまま。
こんなに想っていても、そばにいられないなんて。
本当は今も信じたくないのに。
君に届けたかったコトバ伝えるよ。
君のいない明日に未来なんて見いだせない。
心は、そんなに簡単に変わってしまうもの?
『ずっとそばにいたかった。』
『一生そばにいたいと思った。』
もうそんな願いも空に消えていったんだね…。
君が他の誰かと永遠を誓ったら私はどうしたらいいの?
1人でなんて強く生きれないよ。
その優しい肩で包んで欲しかった。
守ってほしかった。
