慣れてしまった。
嵐には申し訳ないけれど。
でも
時々、最後の臨終の瞬間は忘れられず
思い出して苦しくなる。
韓国旅行の最中に
娘に問う。
あんたは出掛けてて嵐の最期看てないやん。
どんな風に逝ったんやろ?とか
看とりたかった!とか悩む⁉
お母さんは看とれんかったら
どんな風に死んだのかな?って
ぐるぐる想像するやろし
看たら看たで忘れられへんし、、、
応えは
嵐はお母さんが一番好きやったんやし
お母さんが最期に一緒にいれて
良かったと思う
って言ってくれた。
そうか、、、
これでいいんですね。
いつかくる私の最期も
やはり大切な人に看取られたいもん。
気持ち、少し前向きになれました。
本当に可愛い可愛い嵐でした
