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みつる「このあいだ腕時計を修理に出したらさあ、戻ってきたら日付が1日進んでたんだ」 ナナ 「サービスじゃないの?」 みつる「なんのサービスや!?」
ナナ 「ふん、甘いわね。”一寸先は、3.3Cm先”っていうでしょ」 みつる「それ換算してるだけやから」
江戸時代、罪を犯した者の額に入れ墨で「犬」と入れる刑があった。 初犯は「一」、再犯は「ナ」、3回目は「犬」、4回目は死刑になる。 これを現代に復活させよう。 初犯は、「人」、再犯は「内」、3回目は「肉」 肉!!
リサ 「この問3だけど、板垣退助が遊説中に襲われて負傷したときに言ったという有名な言葉は?」 ナナ 「衛生兵を呼べ!!」 リサ 「……宗教裁判にかけられたガリレオ=ガリレイが、裁判所の玄関で言った言葉は?」 ナナ 「ごめんください、どなたですか、ガリレオ=ガリレイです、お入りください、ありがとう」 リサ 「もういい!」
リサ 「ナナとみつる君は、昔から仲がよかったの?」 ナナ 「あら、小さい頃は、よくいじめられたわよ」 みつる「うそをつくな」 ナナ 「あたし、いつも草葉の陰で泣いてたもの」 リサ 「死んでる?」
ナナ 「みつるって、いっつも寒いだじゃればっかり言ってるよね」 みつる「それは、おまえだろ」
ナナ「あの歌、なんで”カナダからの手紙”なんだろう。やっぱり”パプアニューギニア”とかだと、歌いにくいからかな」
リサ「今年は台風がいっぱい来たよね」 ナナ「もう天気予報じゃ暴風雨になりますって、そればっかり。ぼうふうう、ぼーふーう、ぼー・ふー・うーって、三匹の子豚かっちゅ~の!」
リサ 「ペリーの黒船が、黒く塗られていたのはなぜ?」 ナナ 「やっぱり洋物だから、税関で黒く塗りつぶされたんでしょ」
みつる「おばけとか、怖い話って苦手だな」 ナナ 「あたしは、全然平気だけど」 みつる「ナナは、心臓に毛が生えているからな。それもパンチパーマで」