今日は
ほーるのばいと
出がけに雨
だんだんひどくなる
せれもにーはなく
そろそろピアノ出すかな
って昼前に思ってたら
アポなし来客
それも四人か五人
ごかぞく全員?
話を聞きたいと
にちようは
営業担当いないんで
いつも連絡先聞いて
後日というかたちなんだ
けど
たまたま
午後に
来客予定あり
営業担当が来る
ので
そのあとならと
自己判断だが
つないでみた
幸い
営業担当も
その時間ならよいと
ご家族も再度
今日いらっしゃると
無事
目的は
果たせることが
できた
しかし来客が
続いたので
ぴあのは出せず
あとからわかった
のだが
ご家族の来客は
みうちのかたが
・・・
って
状態であった
それならなお
早く約束できてよかった
のだが
この大雨の中
飛び込んでくる
じたい
かなりな状況である
ことは
推測できたことかも
しれない
ここでばいとするように
なってから
なんていうか
独特の
シメイカンみたいなの
感じるようになった
死を避ける
のではなく
受け止めると
いうか
当たり前に
死はある
というような
それに沿う
しごとである