止まらない時間の中。何かを見つけることができるなら。
こんあいば(*´ω`*)りぁですお久しぶりです
ほんとに放置しすぎですいませーん(笑)
そして、なうではバカレア連発してごめんなさーい(笑)
よっしゃ語るで!←いきなりw
気分悪くなる人、嫌な思いをする人、いると思います。
先に言っておきます。
SexyZone、BI、バカレア。
この3つのうち、1つでも受け入れることができてない人は注意(´`)
さて(笑)
いろんな事情により、ここ1年ほどの私の変化をこのタイミングで書きます(笑)
あんなにもJr担にはならないって決めていた私が今ではすっかりJr担です、どうしましょう(笑)
もともとね、Jr担なんて切ないだけだって思っていて。
いつ干されるか分かんない、未来が約束されてるわけじゃない、でもそんなJrにもたくさん魅力はあって。
だからこそハマらないようにしてたんです。
自分の好きになったJrの衰退なんて見たくないじゃないですか。←
それでも中学の頃はBIshadowっていう4人のグループに少しだけハマった時期もあって
特に北斗は同い年だからなんとなく応援していて。
でも、Jr担にはならないっていう決心があったし、私には嵐がいたのですぐに嵐一筋に戻ったんです
それでも雑誌でBIを見つけるとキュンキュンしてたし、実際、当時の私が切り取って残してる雑誌って嵐とBIだけってゆう事実も(笑)
BIは私にとってずっと気になる存在ではあったんです。
それが去年のある日、テレビをつけたら、風磨と健人とともに並ぶ知らない子3人。
SexyZoneのデビュー会見。
正直、ふまけんの隣にいるのが北斗と高地くんじゃないことに違和感があって。
このときは既にそんなにJrに対して熱くなかったので
勝利マリ聡にもそんなに興味はなく、てか知らず。ふまけんも好きだけど深い感情もなく。
テレビ見ながら、そういえば北斗、どうしてるかなーって
BIってどうなるのかなーって思ってただけ。
だけど、Jrってそういう世界だって割り切ってしまえば、案外何も思わなくなった自分もいました
そして、人間って不思議なことに、興味がなかったはずなのに
初Mステで歌ってるキラッキラなSexyZoneを好きになってしまうんですねー(笑)
たぶんもう本能だった(笑)
好きになって、握手会にも行って。
SexyZone一直線になればなるほど、やっぱり心のどこかで引っかかるものがあった。
でも、なんとなく、SexyZoneのファンになった限り、
北斗のこと、BIのことは胸の中に閉まっておかなきゃいけない気がして、
それが、ファンの間での暗黙の了解でもある気がしてた。
そんなとき、ある雑誌でたまたま読んだ、北斗のインタビュー記事。
BI解体によって、何をやっても今以上無くすものはないと開き直ったら
思うままに表現できるようになった
前向きに見えるこの言葉に、どれだけのどんな想いが込められてるかなんて本人にしか分からないのに
ただただ泣いてしまった私。
そのあとくらいだったかな。
Yahooニュースのトップに「ジャニーズの期待の新星、松村北斗」。
黒の女教師っていうドラマに抜擢されたって記事だったんですけど
そこからまた、今の北斗が知りたいなって思い出したんです。
そして出会った、バカレア組。
北斗の周りに、5人もの仲間がいること。
6人がグループとして歌って踊っていること。
雑誌で6人が楽しそうにわちゃわちゃしていること。
6人が6人の未来について語っていること。
6人中心のサマリーが決まったこと。
何気ないことだけど、それがなんだかすごく嬉しかった。
ずっと北斗のファンだったわけじゃないのに心があったかくなって。
ちゃんと前に進んでるんだって分かっていたけど、改めて感じることができた。
そう思ってた時にちょうど入ってきたのがSexyZoneサマリーのオーラスで歌われた最後の曲のレポ。
ララリラ。
これはもともとBIの曲。そんなこと、分かってる。
La La La La ラッキー4! 叫ぼう僕たちの歌
4 for the Dream! 願い込めた まだ小さな四葉のクローバー
この曲には、“4”っていう数字が入りすぎてる。
4っていう数字がせくぞんのファンを切なくさせてた。
それが、オーラスの最後のときだけ
“ 5 for the Dream! ”
って、風磨が5本指立てて歌ったって。もちろん、せくぞん5人の、 5 。
そこに、なんだか風磨の決意が見れた気がして、複雑だったけど嬉しかった。
そんな風磨がファンに言ってくれた言葉。
ララリラを歌おうって言ったのは自分。BIのこと、絶対になかったことにしたくない。
これからも大切に歌っていくよ。
この言葉に私は背中を押されたんです。
前に進んでる北斗。
前に進まなきゃいけなかった風磨。
じゃあ、ファンも前に進まないと。
そう思うようになって、私自身、バカレア担 兼 せくぞん担 であることを
隠さずにいこうって思うようになったんです。
蓋をあけてみれば、意外といるんですよ、兼ねてる人。
今はそういう人たちと交流するのがすっごく楽しい!
BIは確かにすごいグループだった。
バランスもよくって、人気もあった。
デビューによって、(言い方は悪いけど)引き裂かれたことが
100%良かったかなんて分からないけど、今、それぞれが壁を乗り越えて
輝いてくれている、私はそれだけで嬉しい。
たくさんの後輩に尊敬されるようになった、健人。
お兄ちゃんのように近い存在として慕われる、風磨。
優しさの塊のような人でみんなに笑いを運ぶのがうまい、高地くん。
おしゃべりで今でも誰かにくっついてないと気がすまない、北斗。
この4人がJrとして活躍していた事実が消えないためにも、
SexyZoneも、バカレア組も、私は応援していきたいんです。
いつか彼らがまた、笑って一緒になれる日がくることを願ってます。
そしてなぜこんな記事を
こんなときに更新したかといいますと・・・。
今日、10月13日。
私立バカレア高校の公開日だからです!
バカレア組のファンはルンルンしてると同時に実は不安も抱えているのです。
彼らは、あくまでもJr。
どれだけ6人で歌って踊ってきたといっても、
6人で雑誌の表紙をしちゃっても、
コンサートをして、落選組を出すほどの人気でも、
彼らにはグループ名がないんです。
雑誌に載るときは“通称”バカレア組 と呼ばれ、。
もともとグループの出が違う6人なので
ひょっとしたら映画と同時に自然消滅なんていうパターンもかなり大。
一応、今日の舞台挨拶でも何が起こるか分からないということで
何かが起こる前に、
通称バカレア組のファンだという証のために、更新してみました(笑)
解体は・・・つらい(笑)
長いJr人生の中で初めて仲間ができたって喜んでる慎太郎の悲しむ顔は見たくない。
もちろん、ほかのメンバーも。
デビューはまだいいけど、6人をちゃんとした形にしてほしいな!
そしてそんな私は、今日の朝一番の上映を見に行ってきます(^O^)
馬鹿田高校の彼らを見届けてきます!
あ、あとそれから。
私がJr担になってひしひしと感じたこと。
それは、担当を見ることができることへのありがたみ。
毎週、レギュラー番組のおかげで、決まって何時間も好きな人が見れる
こんなに恵まれた環境なんてない。
だから、嵐さんがこんなにも見れることに感謝しなきゃね(*´ω`*)
というわけで、夜中に長々と失礼しました(笑)
あ、もちろん嵐さんも応援してますよ♪りぁでした♪