レポ13 ★ Beautiful world魂 in京セラ
さてさてっというわけで!
さっきのレポはコーナー的にも、落ち着いた感じだったのですが、この先はテンション上がる・・・・・・のかなぁ?(笑)
とにかく、ラストスパートにかかってることは事実なので、今まで以上に会場のテンションを伝えれたらいいなって思います♪
聞き飽きたかもしれませんが・・・
無断掲載・乱用は禁止ですよっ このレポは私の汗と涙の結晶ですのでねっ!・・・言いすぎ?(ぼそ)
ラップ部分を言い逃げ(←w)してきましたがー(笑)
そうです、暗い雰囲気から少し明るくなって・・・
●まだ見ぬ世界へ
嵐を見ると、お着替え完了♪ ってことは・・・さっきのは、やっぱり映像だったのかな(笑)
衣装は、ジャケットが落ち着いた青色で、ズボンは赤色です。
隣でやふぁちゃんが『あっ・・・/// やま・・・///』って言ってましたー(^q^)!
さすが!山ガール!\(^o^)/(爆笑
・・・え?使い方が違うって?いーのっ!嵐ファンには伝わるの!(・・・伝わるのか?w)
ちなみに、やふぁちゃんはアンコールでも 山ガールっぷりを発揮してくれました(●^o^●)! そのエピソードは後ほど(笑)
あ、そうそう。このときも、ドームお得意の 緑の光線がちらついてました♪
●Love rainbow
これ、メモに 『らぶれぼ』 って書いてたからか、今、『らぶ れぼりゅーしょん』って書きそうになった。(爆)
んとですね、この曲では、リー松さんが肩を組んでました( ´艸`)
・・・最近、仲良いねアナタたち(笑) ギクシャクコンビって呼ばれてたのが遠い昔みたいだよ(笑)
●Troublemaker
おっ!去年のアルバムから残ったねー!
さすが、嵐一ポップな曲!(by TSUTAYAの店員。←えw)
松本・大野はトロッコ メインステージには3人が残ります。
あぁ!山が離ればなれ・・・!ハートビートができないッ・・・・・・・!(泣)
なーんて心配ご無用ですよっ全国の山ガールのみなさまっ!
スクリーンの映像が半分に区切られて(←これ、スタッフに感謝よ(/TДT)/
画面の左半分は翔くん、右半分には智くん!\(^o^)/\(^o^)/
2人は映像トリックでハートを・・・
永遠の愛を誓い・・・・・・(誓ってないから!)
なんて、テンション上がってたら(私よりも、やふぁちゃんが。←もちろんね)
いきなり、そっぽ向く智くん。
・・・あ。翔くん、智くんに振られた・・・。(´д`)
ちなみに翔くんはガチで寂しそうな顔でした・・・あぁ切ない・・・。
●ハダシの未来
はい。想像つくと思いますが。この曲は踊っていたのでメモがとれていません(黙)
いいのよっ この曲は 踊る曲だもの。(得意の開き直り)
●サクラ咲ケ
みんなバクステに集合~!
ちなみに、青いジャケットは脱いで、白Tと赤パンでした♪
翔くんラップも歌わせてもらいました///
右へならえ から踏み出す
/
この一歩を!
\
打った点がわける結果
/
インド洋♪
\
・・・あったよねー(笑) だいぶ前の記事に、うち、書いたよねー、聞き間違えの歌詞たち(笑)
●あいさつ
バクステにそのまま残り、あいさつが始まります。
んとですね、なんていうか、いつものやつとは違い、台本があるような感じでした。
あの・・・One魂を見たことがある方は分かると思うんですけど、まさにあのコンサートと一緒の状況でした。
One魂も、コンサートの始まりは『あなたにとって、一番大切なOneは何ですか?・・・』みたいな呼びかけで、最後は 素晴らしき世界 の中間イントロ部分で1人1人、決められた感じのコメントを言っていくんですよ。
『世の中、辛いこと悲しこと・・・いろいろなことがあるけど、それ以上に楽しいことはもっとある。みなさんにとって、一番大切なOneは見つかりましたか?最後に僕ら嵐にとって一番大切なOneは、ここにいるアナタです』
っていう挨拶。
それと全く一緒の状況だったの、今回。始まりは 『Beautiful world って何だろう、今、何が幸せで何が当たり前なんだろう・・・』みたいな感じで。
挨拶は・・・うん、上手くメモがとれてないんだけど、こんな感じだったかな、程度で書くと・・・↓
皆さん、本日は本当にありがとうございました。「Beautiful Word」楽しんでいただけましたでしょうか?オープニングでもお話した「Beautiful Word」とは何か。何があたり前で何が幸せか僕達自身もこれから考えていきたいと思います。今日僕らと一緒に過ごした時間が、皆さんとって何かを残してくれたら嬉しく思います。嵐はこれからもいろんな思いを込めて歌い続けて行きたいと思います。またこの場で再会しましょう。皆さんにとって、この世界が「Beautiful Word」でありますように。
それでは聴いてください・・・「果てない空」