あなたの声が痛いほど優しくて | ~ARASHI物語♪X~ (復活するかも!?)

あなたの声が痛いほど優しくて

こんあいば\(^o^)/わたしです



今日書きたいのは1つだけ!







二宮さんソロ、  どこにでもある唄。

聴きました



想像していたのと違った っていうか

はるかに超えてた っていうか。



今までのにのみを超えてて

びっくりでした




なんか・・・泣けるんだよね(´・ω・`)


感動、の涙じゃないんだ、たぶん。



なんか、

こんなにも心にまっすぐ突き刺さってくる歌に会ったの久々で・・・


しかも、にのみ作だから尚更。





(以下、若干の歌詞ばれ注意)









強がって言った自分の言葉が自分を消す

 →それが一番怖いこと



だとか



泣くということ

→明日がある人にしかできない

 →明日への合図



だとか、さ、






にのらしいって言ったら、にのらしいけど


にのらしくないって言ったら、にのらしくない気もする。うん。



なんだろうなー。。


でも、すっごく素敵な曲、ですよね


堂本の剛くんっぽい感じで始まったから

そんな感じなのかなーって思ってたけど



でもやっぱり

言葉の選び方はにのみなんだよな(´`)








あとね・・・


解釈の仕方が違うかもしれない、んだけど



これさ、


にのみ本人のこと、

(にのみ=泣いてる人)


を歌ってるのかな


って思った。。



本当のことは分かんないよ、分かんないけど


 メンバーと、にの


のこと歌ってるのかな・・・なんて思って←


最後のほうの歌詞を書き出してみたら

なんとなく、そう聞こえたんですよね



“僕”

じゃなくて

“僕ら”

っていうとこが

引っ掛かったりもして。。。





僕らはずっとここにいる、だから全てさらけ出してみて



それが僕らだから、って胸を張って言えばいいんだ。

ずっと。




みたいなね。





曲って、聴いたその瞬間と、聴きこんでから 


だと、かなり感じ方変わるから・・・


にのみの曲は特に、ね。



なんとなく、初めて聴いた感想を書いてみました(^o^)







はぁ・・・///



またにののこと好きになった。←w



んー

この曲、生で聴きたい・・・!