【評価概要】
S 単行本を買うレベル
A 次回(次回作)が待ち遠しい
B 普通に面白い
C 惰性で読んでいる
D 読むのが苦痛
E (最初から読んでいないので)話が分からず読んでない
F 面白くないので読んでいない
S 乙嫁語り、
A
A- ましまろ文学ガール、星屑、
B+ 補助隊、ふうらい姉妹、こたつとみかん、隣の悪夢、兎の角、演劇部、
B ベルチャイルドの鐘、恋色カラス、犬神姫、しらまり、ヒナまつり、ウワガキ、
秋津、ダイミダラー、たまりば、魔女マリー、今夜の思い出、
B- 事件記者トトコ、ガーリッシュ、シュヴァリオン、ジゼル、瑪瑙の竜、
魔女のさかあがり、これが私のおにいちゃん、狼の口、その他の旅、
C+ エイリアンvs、ワンツー、
C
F 乱と灰色、かぶき、ちま子、
【総評】
この雑誌はあいかわらず中途半端だが、前号より面白い。
「星屑ニーナ」は新展開のイマジネーションがすごすぎる。
「恋色カラス」はベタな話だがそれが良い。
「エイリアンvs.」は面白いがエイリアンがキモすぎて移入できない。
逆に「こたつとみかん」はヒロインの可愛さだけなのに可愛いので読んでしまう。
「これが私のおにいちゃん」話は面白いが絵がヘタすぎ。
「夜の旅その他の旅」雰囲気は良い。物語が中途半端。