初めまして、昔ミクシイでたまに日記を書いたりしてたんですけど
ブログは全くの初心者ですもこ
乙女ゲー大好きです♪
「眠らぬ街のシンデレラ」プレイしてみましたラブラブ
イケメン揃いですじゅる・・

$一柳

~プロローグ~
ファッション雑誌編集部へ移動になった主人公。
初のお仕事は合法カジノのプレオープニングの取材
すごい人だかりがあり、何やらインタビュー中
そこへ編集長に「有名人を取材してこい!」と
押されて人だかりの一番前へ・・
そこには北大路悠月がいて

「誰 お前」

「シンデレラ編集部の神田美月です」

とっさに噂の中園ユリカとの事について聞いてしまう

「オレにケンカ売ってんの?」
すいません!すいません!謝る美月

「中園ユリカ 少なくともお前の一兆倍はいい女だな」
「これで満足かな」
でました!オレ様肉食系上から目線!!
そこへ
「新人さんかな」とS男作家の廣瀬遼一がやってくるきらきら!!

悠月「なんでかばうんだよ、お前の好みじゃないだろ」
遼一「オレ、こういうタイプの子、わりと好きだけど?」
すると遼一いきなり主人公のあごをくいっと上に向け
キスされそうになる~

(*ノωノ)キャー(*ノωノ)キャー(*ノωノ)キャー     

「冗談だよ、それともして欲しかった?」
して欲しい!して欲しい!(心の声)怒

そして、悠月と遼一はマスコミから離れた所へ・・
今のやりとりを見ていた編集長は「コネができるぞ!」と
かなり嬉しそう


カジノのオープニングと言う事で
ルーレットや、スロット、ブラックジャックetc
そして何故か檻に入れられるホワイトタイガー
何故に!?


藍島ノエルを見かけて、どこかで見たような・・と
考えてる所へ
「藍島ノエル、F1レーサーだよ」と言う男の子
霧島未来が登場きらきら!!


「ぼくはね、みらいだよ。君の未来を握る者」
なんかうさんくさい占い師のようなキャツチフレーズ言うのねあせる

そして何やら紙を主人公に渡しました。

とここで突然会場が真っ暗に!!

どうやらプレオープンのイベントが開始したよう
悠月の兄北大路皐月が挨拶をする
「お手元の番号をご覧下さい」
先ほど未来君にもらったカードの番号を見る。21番
編集長27番

「世界で一番の幸運をもたらしてくれる番号、21番です」
ヽ(゜∀゜*)ノミ♪

景品はなんと世界一周旅行!
しかもそれは皐月さんの会社の施設を巡るらしい。
どんだけ金持ちやねん!ぼー

未来君にお礼を言おうと探すけど
美月が客達に囲まれて見失う

飲みすぎて気持ち悪くなった美月は
プールで一休み。
そこでまたノエルを見かけて話しかけるが、無言・・無視?
もしかして英語しかしゃべれないのこの人?

そして次の瞬間
ホワイトタイガーが逃げだしたぁ
会場中がキャーキャーなってます!!


ノエル一言・・
「あ・・こっちに来る」
っておいっ!日本語しゃべれるんかいっ!!
しかもこっちに向かって猛突進してくる~!!
「●※□#▲~~~!!」(言葉にならない)
ホワイトタイガーと一緒に美月プールへバッシャーン!!汗
ノエル「大丈夫?アンタ、どんくさい・・」
えーっ!?いやいやノエルさん・・
トラですよ。あのでっかいトラが突進してきたんですよ
無理ですって
ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!!

悠月の兄皐月さんが謝ってくれる。
VIPルームのシャワーを使ってと言われて行くと
そこには美容外科の千早先生の半裸!!

「可愛いけど、歪んでるね」とアゴを触られております。

「君シャワーー終わったら会いにきて」と 千早先生
シャワーから出ると千早先生と遼一さんがいて
「今晩は僕のお相手をしてもらおうか、僕と朝までゆっくり・・」
朝までって・・ラブ

そこへ再び悠月登場
何回してもスロットの目が揃わないんだとか・・
美月はノーメイクなので、はっ!と気づくも
「そっちの方がいいんじゃねえの」あっさり悠月さんうう

ノエル「あんた・・酒くさい・・」
あの・・さっきから厳しくないですか?
どんくさいとか酒くさいとか・・あなた言い過ぎですううっ...

遼一さん、悠月、千早先生、ノエル
みんなで乾杯してまたお酒を飲みます
フラフラと一人で廊下を歩いてると警備員がやってきて
「ここは関係者以外は立ち入り禁止」と怒られる。

「ここのVIPの一人に呼ばれて来たんだよね?美月ちゃん」
未来君が現れて言います。

はい!ここでキャラ選択!
「肉食系俳優・悠月」
$一柳

未来「ふふ・・それじゃ美月ちゃんすてきな夜を」

そしていつの間にか朝・・
気がつくとベットの上に寝てました。

プロローグはここで終了です。
あーなんか大人な恋愛の予感っ!!
久々ハマりそうですキラキラLOVE


次回第STORY1 へ続く・・おんぷ