やっとつづきです。すみません><
その頃のわたしは、
部活の副部長、
修学旅行委員の副委員長、
球技会種目別キャプテン、
学校内ボランティア団体(高二は最高学年で、人数も少なかった)への参加
でいろいろと小忙しくしてました。
好きでやっていたので全く苦ではなく、
ストレスも感じていませんでした。
だから、めまいや頭痛や吐き気が起こってきたときは仕事の邪魔になって煩わしいと思っていました。
そんな症状が出始めたのは四月で、それからわたしは内科2件、眼科1件をめぐりましたが異常はなく、6月にはじめて心療内科を受診しました。
わたしは自分が心の病気だなんて認めたくないし、原因に心当たりもないし、行くのをだいぶ渋っていましたが、お母さんになかば無理矢理受診させられました。
当時の主治医があんまり信用できるひとでなく、通うのがいやでした。
薬がなかなか聞かなかったときに
「たいして悪くなさそうだけどねー
ほんとに具合悪いの?」
とか言われたり…
夏に、実家の近くの心療内科クリニックを受診したとき、やっぱり主治医は一人に頼っていてはダメだと感じました。
セカンドオピニオンてやつですね!
それでもじぶんが鬱だとみとめられず、与えられた仕事を中途半端にこなすなんて最低だ!と思っていた私は頑張り続けました。
最終的に自分がうつだと認められたのは高三の終わりになった頃だったと思います。
その後、居候していた祖父母宅で色々あるのですが、ながくなるのでまた別記事で。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
まいどまいど文章が下手すぎて嫌になりますが、私の記憶整理のためにも頑張って書きます。
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