予約時刻、早朝5時5分に、ピックアップしてもらって、ネムネムの中
登ってきました ~

ダイヤモンドヘッド 
オカンは、登るの2回目
3年前に、ヨゥ&ナエと、登ったっきり...
だいたいふつうにゆっくり登ると、たぶん30分チョイは、かかるんかな

ピックアップは、結局、10分位待たされ...その後、他のホテルで3組を、乗せ
目指すは、登山口へ
まずは、車の中で、運転手さんの、独り言のようなアナウンス
運転手以下 ★「おはようございます。」
ダイヤモンドヘッドの、登頂口開門は6時です。」
オカン以下(心の声)
☆<その時5時30分頃>
★「あと、5分で着きます。」
★「時間があるんで、ちょっとコーヒーでも、買って行きましょ♪ 」
☆<いやいや、いらないんですけど...>
(この間コンビニ寄ってました。オカンとアサコは、車の中)
★「今日の日の出は、AM7:01です。」
☆<遅っ
それなら、集合もう少し遅くていいやろ...>
★「下山集合時間は、車の場所に、AM7:35です!!」
☆<そんな!アホなっっ !おかしいやろ!!>
★「早いですよね...おかしいですよね...
この間は、夏の日の出時刻に合わせた集合時間です。」
★「今は、冬なんで、日の出が遅いんです...。
でも、集合時間は同じなんです...。おかしいでしょ...」
☆<おかしすぎるやろっっ>
★「私も、事務所に言ってるんですが、変わらんないんです...。」
☆<ホンマかいな>
★「だから、その時間でお願いします。」
☆<絶対!!無理やろっ! まぁいっか...>
てな、感じで、到着
懐中電灯と、お水を渡され、真っ暗の、星空のもと
ワテラ、2人は、登るなら
テキパキ登る派なんで、かなりのハイペースで 

途中から、目も暗闇に慣れてきて、少しずつ周りも薄明かりになりつつ..
.

ひたすら登りつづけ...
きました
地獄の階段 
これが、めっちゃ、ふくらはぎに、きくんです
なんやかんやと、頂上に到着
でも、雲が多くて
なんだかパッとしない感じ 

まぁ
ゆっくり待ちましょ 

知らん人と、話してたら少し顔出し始めてました

雲が、かなり多いけど、これは、これで、キレイです





日の出は、なんか神聖な空気に包まれるような気がします...
帰りは、まぁ混んでるし、私らが最後になることは、ないやろう
みたいなノリで、急がず下山

案の定、まだミンナ揃ってなくて
運転手さんは、のんびり車の掃除してました

そのあとは、近くで、パンケーキモーニング

お腹イッパイ
で、お決まりのゴロリータして 

海辺を、お散歩
かわいいぃ~ 

そして、小さな友達が出来ました
彼女の名前は、
ジェシカ 

1人で網持って、カニ取りに、励んでました
そこに、大きなカニが
ジェシカ興奮 
そこで、オカン
ジェシカから、網を借りて、大きなカニ GET 
でも、カニは、勢いよくジャンピング
して、海に戻って行きました 
その時、ジェシカは、Oh ~My God
を、連発し 

通りがかりの、覗きこむ人達に、自慢げに手を広げ

「彼女が、こんな大きなクラブを、GETしたの
でも、クラブは、飛んでったの 
」
と、興奮混じりの笑顔で ...
それから、しばらく、ジェシカと、カニ取りに励み

私たちは、
カニ倶楽部
の、仲間になり
友情が芽生えたのでした 
チャンチャン
夜は、あさちゃん最後の夜なんで
ショッピングに 

あ~ 明日が、ヤダ~
登ってきました ~

ダイヤモンドヘッド 
オカンは、登るの2回目

3年前に、ヨゥ&ナエと、登ったっきり...

だいたいふつうにゆっくり登ると、たぶん30分チョイは、かかるんかな


ピックアップは、結局、10分位待たされ...その後、他のホテルで3組を、乗せ
目指すは、登山口へ

まずは、車の中で、運転手さんの、独り言のようなアナウンス

運転手以下 ★「おはようございます。」
ダイヤモンドヘッドの、登頂口開門は6時です。」
オカン以下(心の声)
☆<その時5時30分頃>
★「あと、5分で着きます。」
★「時間があるんで、ちょっとコーヒーでも、買って行きましょ♪ 」
☆<いやいや、いらないんですけど...>
(この間コンビニ寄ってました。オカンとアサコは、車の中)
★「今日の日の出は、AM7:01です。」
☆<遅っ
それなら、集合もう少し遅くていいやろ...>★「下山集合時間は、車の場所に、AM7:35です!!」
☆<そんな!アホなっっ !おかしいやろ!!>
★「早いですよね...おかしいですよね...
この間は、夏の日の出時刻に合わせた集合時間です。」
★「今は、冬なんで、日の出が遅いんです...。
でも、集合時間は同じなんです...。おかしいでしょ...」
☆<おかしすぎるやろっっ>
★「私も、事務所に言ってるんですが、変わらんないんです...。」
☆<ホンマかいな>
★「だから、その時間でお願いします。」
☆<絶対!!無理やろっ! まぁいっか...>
てな、感じで、到着

懐中電灯と、お水を渡され、真っ暗の、星空のもと

ワテラ、2人は、登るなら
テキパキ登る派なんで、かなりのハイペースで 

途中から、目も暗闇に慣れてきて、少しずつ周りも薄明かりになりつつ..
.
ひたすら登りつづけ...
きました
地獄の階段 
これが、めっちゃ、ふくらはぎに、きくんです

なんやかんやと、頂上に到着

でも、雲が多くて
なんだかパッとしない感じ 
まぁ
ゆっくり待ちましょ 
知らん人と、話してたら少し顔出し始めてました


雲が、かなり多いけど、これは、これで、キレイです

日の出は、なんか神聖な空気に包まれるような気がします...

帰りは、まぁ混んでるし、私らが最後になることは、ないやろう
みたいなノリで、急がず下山
案の定、まだミンナ揃ってなくて

運転手さんは、のんびり車の掃除してました

そのあとは、近くで、パンケーキモーニング

お腹イッパイ
で、お決まりのゴロリータして 
海辺を、お散歩
かわいいぃ~ 
そして、小さな友達が出来ました

彼女の名前は、
ジェシカ 
1人で網持って、カニ取りに、励んでました
そこに、大きなカニが

ジェシカ興奮 
そこで、オカン
ジェシカから、網を借りて、大きなカニ GET 
でも、カニは、勢いよくジャンピング
して、海に戻って行きました 
その時、ジェシカは、Oh ~My God
を、連発し 

通りがかりの、覗きこむ人達に、自慢げに手を広げ


「彼女が、こんな大きなクラブを、GETしたの

でも、クラブは、飛んでったの 
」と、興奮混じりの笑顔で ...

それから、しばらく、ジェシカと、カニ取りに励み

私たちは、
カニ倶楽部
の、仲間になり
友情が芽生えたのでした 
チャンチャン

夜は、あさちゃん最後の夜なんで
ショッピングに 

あ~ 明日が、ヤダ~
