2016.7.4


15:30〜
子宮卵管造影検査。

主治医の先生が手術だったため、
少し待たされ、
その間ずっとネットで
痛みはどんな感じかとか
調べてました(笑)


レントゲン室に入り、
レントゲンの台に
横になり検査開始。

最初に消毒して麻酔、
薬を入れる管を入れて、
先生の掛け声で薬を投入。

投薬後、先生の合図で
看護婦さんがレントゲン撮影。

それを2回繰り返して終了。

所要時間は10分程度で、
30分って話を聞いたいたから、
こんなもんかって思ったけど、
痛みはネットで
載っていた通りでした。

酷い人は激痛らしいけど、
私はいつもより
ややつよめの生理痛位でした。
いつも生理痛は軽い事が多いから
他の人の普通通りの
生理痛くらいなのかも。
下っ腹が凄い圧迫で
キリキリ痛む感じ。。

2度とやりたくない
まではいかないけど、
またやりたいかと言われたら
やりたくはない。。笑

でもこれをやる事によって
卵管の通りがよくなって、
妊娠しやすい
ゴールデン期間が約6ヶ月!!

そう思うと我慢出来ちゃうね!

検査終わって結果を聞きに
診察室へ

先月終わりにした
精液検査の結果も一緒に
聞きました。



まず‥旦那さんの方の
結果なんだけど‥


何だか深刻そうな顔‥?

と思いきや、
用紙を出してきて、


旦那さんは何の問題も
ありませんね!
全ての数値が基準を
おおきく上回っています。


問題は卵管造影検査の方で‥

レントゲン写真を見せられ、
薬を流し込んだ部分が
白く写り込んでいて、
左側は綺麗に卵管通っていて、
右側は途中で止まっている
レントゲンでした。

結果、わたしは
右側の卵管を薬が
通過していませんでした。

先生には言われませんでしたが、
右側卵巣が腫れていたのは、
これも関係あったのかなと
おもいました。

先生は、右側が通ってなくても、
右側の卵巣から左側の卵管が
キャッチして通って来れると
言っていたが、ネットで調べると
その可能性は低いので、
めちゃめちゃ凹みました。

そして、右側は
卵巣嚢胞かもねと
言われました。

卵巣嚢胞ってなんだ?

調べたけれど、よくわからなく
子宮内膜症ではないと
いう事だけしかわからなかったです。

多嚢胞ってのもあるけれど、
それでもないし。。

んーよくわからん。

でも病的なものではないから
心配しないでと言われたので、
まあいっかという事にしました。

次回は
タイミング指導と、
ホルモンの値を調べるために
血液検査をしましょうと
いう事で終了。


子宮卵管造影検査・診察
合計...¥2080