今日もまたまた映画に行ってきました。
といっても、今日見たのはタイトルにあるのじゃないんだけどね。
今日行った映画のことは後日談ということで。
んで、天使と悪魔、先週ぐらいに観にいったんです。「ファイナル・デッド~」見た日の夜。
母親だけ先に帰ってもらって(笑)
たしか24日のことだったので、DVDリリースの4日前になりますね。
もうDVDが出るという事だったし本来の上映は終わっているって事でしょう。 500円で観れました。
だから観にいったんだけども(・∀・)
こりゃもう観てびっくり。 前作の「ダ・ヴィンチ・コード」
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よりも分かりやすくて、迫力満点でした(°∀°)b
前作も今作も本は読んでるんであらすじは頭に残ってるんだけど、やっぱり映画で観るとぜんぜん違うんだね。
音楽は最高にマッチしてるし、バチカンの映像なんか本当に神秘的。完全に見入っちゃいました。
ユアン・マクレガーなんて今まで興味のカケラもなかったのに、今回なんてちょっと本気で惚れ込んじゃいそうでした。(あの服のせいと思われ)
でもその後「日本嫌いじゃないか」なんて話を読んじゃったんでヘコんじゃいましたよ。
ま、一番気に入ったのはシャルトラン役の トゥーレ・リントハート さん なんですけどね( ̄▽+ ̄*)
何かスーツばっちりの鋭い顔つきの人、好きなんだよなぁ・・・(〃∇〃)
でも、何かしら。彼は男性と付き合ってたようで。
ゲイなのかしらん? ま、彼がゲイだろうと、バイだろうと、ストレートだろうと彼が幸せになるんだったらどうでも良いよねヾ( ´ー`)
この映画、最初はちょこっとグロいシーン(ホント数秒)ありますけど、もう、あとは迫力と映像・音楽の素晴らしさなどが重なり合ってとてもいい作品に仕上がってました。 あ、ストーリーは展開が最初から丸分かりのようなもんなんであえて言いません。
しかしあれだな。 何だか話が本より分かりにくいなぁ、と思ってたら訳は戸田 奈津子さんでした。
正直、私には彼女の翻訳が合いませんヽ(;´ω`)ノ 分かりにくいの。
(何故にハリウッドの俳優たちが彼女を選ぶのか分かんないよ olz)
そうそう。ダン・ブラウンの新作「ザ・ロスト・シンボル」がアメリカのほうで発売してるみたいだね!
映画化の話も進んでるそうな。 早く読みたいよ!(´∀`)
レンタルで480円払うぐらいだったら、映画で500円払ったほうが断然お得感があったよ!(°∀°)b
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トム・ハンクスってホントいい役者さんだよね(・∀・)