しょうこうです。
こうは語感合わせなので本当の名前はしょうです。
何年ぶりでしょうかね、えぇ。
プロフのアイコンの絵を書いたのが確か愛を込めて花束をの時だから~、
三年ぶり??

だ、と思うんだけど……
だってまだ父の部屋にあったオンボロPC使ってた頃だからそうだよね?



えっとですね、
iPhoneさんでメインのブログの更新がし辛くなりましてですね。
なんていうの?アプリから開いてるのに一々開かれるブラウザ?しかも毎回新しいブラウザだからブラウザが増えて仕方ない。

こっちのが使いやすーいヾ(@°▽°@)ノ

こっちメインにしようかなぁ、無理だなぁ。
なんかラクガキ機能ついてる、すげぇー!(σ・∀・)σ
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志乃さんの素敵な企画『夏(6、7、8月)にまつわる小説で萌えを補給して、暑い夏をやり過ごそうぜ!っていう企画』に参加させていただぎました

よろしければ読んでください


▼この小説の傾向
・3ツナ
・一応ギャグ
・意味不明
・とりあえず飛び飛び

という傾向があります
「大丈夫だ、俺に任せろ!」の方どうぞ



題名
『暑さ+ホラー=?』


***


7月中旬、これから段々と暑くなって行くという時期に俺達の部屋のクーラーが壊れた
母さんに言えば「節電には丁度良いじゃない」などと笑顔で返してくれた

そして今8月上旬
母さんは修理を頼もうとする素振りを見せない
ただ忘れているのか、それとも節電の為なのかよく分からない



「暑い、暑い………」

「じゃあ下に行けば良いじゃん」

「ガキがうるさくて逆に暑くなるんだよ……」

「………ふーん……」

後ろでツナと沢田はこの会話を30分置きに、いや下手したら20分置きに同じ内容を繰り返している


なんだかその会話を聞いているだけで暑さを無理矢理忘れようとしても思い出させる

「何か涼しくなるようなことをすればいいじゃないか」


同じ内容がぐるぐると繰り返されるくらいなら違う内容の話を聞いていた方が少しはマシになるだろうと思ったから俺は違う話になるような言葉を口にした


「それだ!!」

「来孫ーー、新しいゲームを手に入れた!一緒にプレイしようじゃないか!!ご近所さんにもらったアイスもある」


沢田が立ち上がると同時に扉が勢いよく開かれ初代が表れた

手にはゲーム屋の袋とコンビニの袋
初代自身を見れば汗を掻いている
思念体である初代だが「リアルに表現してある方が楽しいだろう」といつか言っていた覚えがある


「アイス!?」

ツナはアイスと言う一言にのみ反応した
ツナらしい


「げっ……ジーサン、只でさえ暑いのにお前が入ると暑苦し過ぎるじゃんかよ!ゲームとアイス置いてリングに帰れ!」

「何を言う来孫!とりあえずゲームをやるぞ、今すぐに。w○iを準備しろアイスはそれからだ!」

‘アイスはそれから’という単語を聞いたツナはそそくさとw○iの準備を始めた
ツナ一人じゃ大変だろうから俺も手伝う
その時に「綱吉ありがとう」と準備する手を止めずにふにゃと笑いながら礼を言うツナ


そんな俺達とは裏腹に沢田達は未だに言い合いを続けている
暑くないのだろうか



「終わったよ!早くアイス!!」

そんなことを思っている内にツナがwi○の準備を終わらせる
ツナは初代からアイスを貰い満足した笑みを浮かべている
アイスを俺や沢田にも渡したあとジャジャーンと効果音がなりそうな勢いでカセットを取り出す


「夏といえばホラー!どうだ、これはお祓いとやらがされてないゲームらしいぞ。そしてアイスを食べたやつは絶対参加だ!」


「げっ……ジーサン何考えてんだよバカじゃねーの……」

もう俺を合わせた皆封を開けてしまっているから絶対参加な訳で……


最悪だ
なんでよりにもよってホラーなんだ……!


「綱吉……?大丈夫、ホラーダメだったでしょ?」

ツナが俺の事を心配してくれている
その事実に俺は無意識の内に微笑み「大丈夫だ」と言ってしまった


このあと、恐怖の地獄が待っているとも知らずに………




「雰囲気を出すため」と言いカーテンを閉める
昼間だというのに蝋燭を取り出してきて灯りをつける初代
しかも死ぬ気の炎で


……そんなことに使っていいのか……?


薄暗い中始まるゲーム
開始音も不気味な物でつい反応してしまう


内容は主人公を操り霊を倒し逃げるという簡単に言う脱出ゲー
途中途中にボス級の霊が出てきたりで苦戦したりだとか様々な事があった


ここまでは何とか見ていられた
というよりも目を逸らして直視しないようにしている

恐怖で段々と体感温度が下がっていっている気がしてきた
最初の頃より暑くはない


どのくらい進んだのだろうと思い画面へと目を向けたのがいけなかった

そこは急に霊が襲ってくる場面だったらしく画面いっぱいいっぱいに写り出された霊の姿を見て俺は恐怖でそのまま倒れた

そこで打ち所が悪かったらしく意識が途絶えた





次に目を冷ました時にはカーテンが開けられていて太陽が真上にあった眩しい空ではなく、日が傾きもう夜になろうとしている夕方だった


「綱吉……お前気失っててよかったぞ……あれは……トラウマになる……」

真っ青な顔で俺が目を冷ました事に気付いた沢田が声をかけてくる
……あの沢田が今じゃあれだ、相当の怖さだったに違いない


そのゲームはその日限りで封印され、最後まで見た沢田とツナにより売りに出された
理由は「あんなものが家にあったら怖すぎて眠れない」という理由だった




END.
***

いつもより短く書けたのは嬉しいけど酷すぎる件について
飛び飛びでもはやおちどこ?な状態すぎて書いた本人が唖然としております
途中途中「あれ?沢田って初代のこと何て呼んでたっけな?」や「もうわっかんね」やら呟きながら記憶が曖昧だけど気にせずに書いたヤバイ作品に仕上がりました

こんな作品を呼んでいただきありがとうございます



妄想が止まらなかったww


この頃リアルにヤバイです・・・・

友人にせっかく今まで大人しい子で居たのにぶち壊されましたし・・・・・


ハハッもういいやシラネ妄想に突っ走ってやるぅぅぅぅ!!!』


となったんですよww←

もういいんです・・・・


妄想内容は勿論・・・・


ツナツナww


がメインですww

他のCPも好きですよ?


たとえば・・・・


ザンスクとかベルフラ又はフラベルとかww

あと初ツナもウマウマですしww


ツナツナだと双子設定でも兄弟設定でも他人設定でも超受けです

初ツナだと受けはスレ受け又は
超受けで・・・・・

残りはにょた化いけますしww


基本的好きになったCPはだいたい好きになるんですよww


日常を語るつもりがCPについて語っていた・・・・・


あっついでに妄想内容は・・・・

ちょっとピンクな方向に走ってしまい・・・・

『(あぶねぇww)』と思いながら妄想は中断しましたよww←オイピンクに入るな