ついに!とうとう!
第一次結婚(婚約)ラッシュが始まりました。
いつ来ることやら!と思ってたけど、いきなり来たからびっくり。
そして案の定その波には乗れなさそうです!いいのさ!←
いろんな人の話を聞いてて、本当にその人その人に神様が適したタイミングを備えていて下さっていること。まず、自分の内面が整えられることがいかに大切であるかということを、話を聞きながら学ばせてもらってると思う。
何が正解、とかではなくて、
何が得、とかでもなくて、
自分は何を選択するのか、
そのうえで、神様が最善に導いて下さることを期待してお委ねする。ってことが大事なんだなぁと。
お委ねするって、自分がなんにもしないで棚から牡丹餅を待ってるのとはちょっと違う。
聖書の御言葉と祈りによって与えられた確信を握って、一歩踏み出した先にある結果を神様にお任せすること、だと個人的には理解しているんだけど。
腰が重たい人間にはものすごくハードなんだよなぁ。
もう少し軽やかにいろいろ挑戦して、神様に聞いていくことが出来たらどんなに素敵だろうかと。
神様に期待するって、良い結果を期待することとはまたちょっと違う。
どんな結果が与えられてもそれが神様が用意してくださった最善であって、
その計画の先には希望があることを知っているクリスチャンは強いと思う。
友達の相談を受けてる中で、悩む相手が与えられている恵みをもっと感謝して欲しいな、と思った。
ねたみとかじゃなくて笑
いなかったら、具体的なこと考えられないもんね。
でも、いない時にどこまで自分と向き合って、自分の人生の歩み方を神様と一緒に模索してく事ができるか、が結構影響してくるんだなって思ったの。
独身の時代を大事に生きるって、きっとそうゆうこと。
どんな男の人がいいかばっかり考えて目が肥えても、自分の中身がすっかすかだったら残念だもの。
どのくらい考えたらとか、どのくらい祈ったらいいのか、なんて答えはない。
全ては神様のご計画のうちに行われること。
いつでもその時が来ていいように、自分の身を差し出すことが出来るように、慎みをもって期待するってことをしていきたいな、と思わされた第一次ラッシュです。