ルナサに踊る

無事に終演いたしました。

ご来場くださった皆様ありがとうございました。


作品はめっちゃ暗い話だったのですが

公演班の皆様が本当に明るくてさっぱりとした方たちで本当に楽しく時をすごしました。ありがとうございました。


4女ローズという少し発達に障がいのある女性を演じました。明確にそうだということは明言されないのですが、雰囲気や他の役の反応の端々から匂いたてばいいなと思って演出家と相談しながら役を組み立てていきましたニコニコ

大好きなニワトリと🐔


キャストの皆様と


女性陣皆様と(スタッフでついてくださった皆様は、撮影の時だけマスクをはずしております)


演出のシライケイタさんと


まだまだコロナが猛威をふるう中
千秋楽まで駆け抜けられたこと、とても嬉しいです。
ルナサに踊るを応援してくださった皆様、本当にありがとうございました✨☀️✨
こんばんは!
ご無沙汰しております、八木橋です。
チケットの発売日が近づいてきましたのでお知らせを載せます。
本稽古はまだ開始してないのですが、ダンスレッスンは開始していまして、ひーこらいいながらアイリッシュダンスに取り組んでいます。
素敵な公演になりそうです。
コロナ対策をとりつつ、演劇のよさを伝えていけるようなエネルギーのある作品にしていきたいとおもっていますので観にきていただけると嬉しいです。
よろしくおねがいいたします!




『ルナサに踊る』
あらすじ
1936年の夏、アイルランド北西部の村はずれでつましく暮らすマンディ家の5人姉妹。教師の長女ケイトがひとりで家計を支え、三女アグネスと四女ローズは編み物をしてわずかな収入を得るのみ。末妹のクリスには7歳になる息子マイケルがいる。そんな一家のもとへ、25年もの間アフリカで働いていた長男のジャック神父が無残な姿で帰ってきた。姉妹はかつて一緒に踊った8月の収穫祭(ルナサ)の日々を懐かしみ、次女のマギーはラジオから流れる音楽に身を任せ踊りだす。つられて姉妹たちもダンスに夢中になり感情を解き放つが、マイケルの父親ゲリーが突然現れて……。

劇場
紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA

公演日程(開場は開演の30分前・受付は開演の1時間前からです)
5月
26日18時30分
27日13時30分
28日13時30分
29日13時30分
30日13時30分
31日13時30分
6月
1日18時30分
2日13時30分
3日13時30分
4日13時30分

入場料金(全席指定・税込み)
一般=6,600円
夜チケット=4,400円(5月26日、6月1日)
U30(30歳以下)=3,300円(劇団のみ取り扱い・要証明書)
高校生以下=1,100円(枚数限定、劇団のみ取り扱い・要証明書)

詳細はこちら



がんばります飛び出すハート


あけましておめでとうございます!
なかなか更新しないブログ、見てくださってるかたいらっしゃるのかしら?w
そんな中で読んでくださっている皆さまに感謝感謝です✴️

昨年は沢山舞台に関わらせていただきました。
出演は
1~2月『熊楠の家』近畿公演
5月、9~10月『泰山木の木の下で』麻生、四国、九州公演
スタッフでは
7~8月『夏・南方のローマンス』関東近郊公演
と各地を回ることができました。コロナ禍でもお芝居を楽しみにしてくださっている方がいらっしゃって、一緒に舞台を作ってくださいました。
本当に周りの方に支えられて生きていると実感するような一年でした。
本当にお世話になりました、ありがとうございました!
今年も心身ともに元気に舞台を作っていきます‼️
今年もよろしくお願いいたします☺️

とらーー!(地方公演先にキリン部でいった動物園にて🐯)