この間から、バイオリン初心者さんの、ご年配の女性を教えておりますクローバー



私教えるお仕事とても好きで、どんな言葉や話し方で、どんなテンションで進めるか、いかにキャッチして、直すべき箇所をどうテコ入れするか、燃えちゃうんだけれど…




彼女は今までにない、ぶっちぎりのボスキャラ





レッスンする事三回目にして、楽器を構えて下さいって言ったら、なんと

楽器を逆さまに持ったのです(´Д`)(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)





間違えるにしても、それは新しすぎやしないかい? ギャグならまだしも、それ完全にマジだよねぇ


ようは、弦を巻きつけてるほうをあごではさもうとしたんだけど




衝撃だったよ
目から鱗とはこの事か


耐えろ自分っっっビックリマーク


と激しく自分を律したけれど、1ヶ月前からキラキラ星一緒に練習してきましたよねって思い出が甦り…




自分の教え方に、自信ゆらぎましたあせる
だって練習したいなって思わせるのも、私のお仕事だから、イコール私の力不足なんだあせる




引き出し増えました



この激しい敗北感…

必ずバイオリン弾けるようにさせてみせるわっビックリマーク




もっもしやビックリマーク


これがおばさまの作戦?


何にせよ、何が起きようとも、年上の方は敬わねばなりません。勉強になります、ありがとうごさいますしょぼん