それでは、第十回のレポートを書きます。

ust生中継→タイムラプスで省略して表現することが出来る
もしくはスローモーション

発達は衰退も表すと言うこと。
ラジオは近年全然聞かれなくなってきている 売り上げはとても落ちてきている

AMラジオが売り上げ厳しいので、もはやamではなくfmの電波でamをやればいいじゃん、となっている(意味分かんない)
amは音が悪すぎる。だからあまり聞かれないのでは、という声が多数上がっている。
16~19 15分以上ラジオを聞いたひとは0パーセント

ラジおこし→音声を文字に起こす 大変じゃない?でも著作線はこれに関しては判断が難しいらしい
それでは、第九回のまとめを行っていきます。
議題は、「様々な動画とネット生配信」について。

アメリカのドメインは法律上日本では裁けない
これをいいことに悪用する人がいる(Tudouもそうなのか?)
ネットは直接裁けない環境を作り上げてしまった
国八府立を作り、少しなら関与してもいいと言う方を作ることに。

国が関与することによって多少自由は規制されるようになった。

youtubeの動画のアップロードについては、著作権は三回まで許されるけど、それ以上違反するとアカウントと動画を消されてしまう。
今まではプロのコンテンツを無料で見れちゃう→クレームがくる
それでyoutubeはしっかりし始めた。
テレビ局にチクる人がいて、お金をもらう人もいる。

ネッフリックス ネットの宅配(DVDが送られてくる)
アナログのものを送る通曲がよけいにかかるので、ネット上でやり取りする仕組みを作り出した。
gyao!もすべてプロが作ったもの→それにくらべてyoutubeは素人があげているので、著作権と必死に戦うばかり。
ただで挙げられたら困っちゃう

世界中のうちの一人が、ミラー配信すれば見れちゃうサービスなんかもある
地デジになると同時に終了
地デジになってから、ネットに接続できるようにもなった

作品が出来上がるまでの過程を生放送で見るのはとても面白い。
Youtube→録画放送
Ust→生放送
しかしyoutubeも生放送も出来るようになる。だってUstとは録画ファイルものこるから。Ustのほうが有利
生放送は結構ハードル高いから
ニコ生は日本の誇り

vimeoは有名になり始めている
それでは、レポートを書いていこうと思います。
今回の題材は、「テレビの衰弱と動画メディア」について。これを聞いた瞬間、私も思うことはありました。そう、全然テレビを見なくなったんです。テレビ見るよりも、スマホで好きな動画を心行くまで見たい、と思ったら、自然とテレビの時間は減っていきました。
現代の若者にも、私と同じようにテレビ離れが進んでいるようですね。スマホの普及も大きく関わっているのではないでしょうか?

このように、テレビからスマホへと、見る物が移り変わると同時に、広告もスマホへシフトしているようです。確かに、以前はtwitterでTLと一緒に広告が流れてくるなんてこと、一切ありませんでした。私が中学二年生頃の話で、結構前ですが。
あとは、動画サイトを見ていると、動画のサムネイルと同じ雰囲気を漂わせながら、堂々と広告をうっていたりしますね。最初、どんな動画かな、と思いクリックしそうになったことを覚えています。

ここからまとめていこうと思います。

アイドルの売り出し方もメディアを利用しなければ売れなくなってきた
モー娘。→カラオケで歌うことではやる
通販の売り上げ 紙媒体の方が多い
        ネットでも売り上げ多い
        例:テレビでテレビを売る など

パブロンも、テレビの広告があるから買う気が起きるのである。
自発的に検索するために向いてる商品と向かない商品がある

マスメディアの広告が儲かりにくくなった理由
→TV、ラジオは記憶や記録が出来ない(いいなと思ったときに)
つまりインターネットのCMに参入する人が増えている
ITは、自分たちをアピールするにはテレビしかない!と思っている。
テレビで知ってから検索してもらおうという魂胆。
表向きは広告費と景気は連動している
新聞雑誌広告は結構減ってきている

10代の人はネットしてるときの方が多い。→テレビの影響力は減ってきている
youtubeとか(しかしこうはいってもやっぱりテレビの方が見てる人は多いのである)

通勤通学時間にガラケーでテレビを見ていた人が、スマホにしてからyoutubeなどを見るようになった。

youtube=あなたのブラウン管 あなた専用のテレビ
     広告収入のおかげでyoutubeも黒字になり始めた
     動画はだいたいスマホで見られている
それでは、レポートを書いていきます。
第七回の議題、それは「位置情報」について。今回はノート風に書いていきます。

メールの添付ファイルは相手が希望しない限り利用しない
○メールにファイルは添付しない
→ウイルスに感染する危険あり
→容量大きすぎると受信できない可能性がある
 信用できる人以外のファイルはあけない方がいい

facebookについて
ニュースフィードについて 広告がTLの中に入ってくる
いいねしない限り広告はだんだん消えていく だんだん出てこなくなる
いいねしてる広告以外でも出そうとすればできる 属性をしぼってその人に広告を見せる事ができる→こちら側から阻止する事はできない
広告と、企業をフォローしているということは別物なので注意位置情報について
○三つの衛生を駆使して居場所を探知している→元々はアメリカの軍隊が開 発した 膨大な資金を持つ国が、自分たちを守るために作ったシステム
○googleマップのしくみ→ネット環境がなくても動いてくれる!?
 機内モードであってもつながる、、、つまり、位置情報を把握する電波  と、インターネット回線は別物!
 
イグジフについて:画像には様々な情報が保存されている。位置情報など撮影した機種など つまり身バレしてしまう!!twitterなどはこういうのないが、ブログとかは要注意。

既読も位置情報も被災にそなえての機能らしい。

pinterest
地図とリンクするというサービスを開始
自動車通行実績情報マップ→通った道が記録される!
それでは、レポートを書いていこうと思います。
今回の授業の議題、それは「多様な連絡手段のインフラ化」です。
これはいったいどういうことか?考えながら、まとめていきます。

情報手段が増える、それは便利になると言うことではないのか?私が今思いつく情報手段と言えば…まずLINE。これは主流ではないでしょうか?チャット形式で連絡できますし、何より無料通話も可能。音質が気になると言う話もありますが、無料と言うのが一番の長所なので、私はあまり気にしてません(笑)
でも、昔は電話とメールが主流だと思ってました。電話なら電話機を使い、メールならPCなどを使う。この二つが一緒になることなんて、ないと思っていました。しかし今こうして、スマホの中に二つが成り立っていると思うと、不思議な気もします。

しかし、情報を受け渡す方法が増えることは、情報が危険にさらされる機会も増えてしまうということ。見えない魔の手が増えるのです。
例えば、迷惑メール。私たちのアドレスを売り買いしている市場もあり、迷惑メールを送る対称として選ばれてしまうのです。そもそも、なぜメールアドレスがバレてしまうのか、と言うことを考えていこうと思います。
それは、HTML と言うものが原因。HTMLとは、ウェブ上の文書を記述するためのマークアップ言語である。文章の中に記述することでさまざまな機能を記述設定することができる。業者は、このHTMLを利用して売買をするのです。つまり、表面上書かれていないアドレスでも、HTMLに自分のアドレスが組み込まれいていれば、回収されてしまうのです。私も高校の頃、学校の始業終業の間だけで70件オーバーのメールが来たこともあります。めんどくさいな、と思いました。


このように、知らないうちに私たちの情報は平気で漏れてたりする、それはとても恐ろしいなと思いました。情報伝達ツールと、上手につき合うのが大切ですよね。

次に続きます。