なぜテキストセッションなのか②? | 塚本りさブログ

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10年以上彼氏なしで『男に見える』と言われ、自己否定の鬼だった私が、宇宙に委ねたら理想以上のパートナーが引き寄せられ、子育てと旅行とお一人様ランチを満喫する生活へ♡2&3歳年子ママ。今までの実践と気付きをお届けします♡

 

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こんにちは、塚本りさです。

 

 

 

▶今回はこの記事の続きを書きます。

 

 

 

 

『私のままノートで日常が彩りきらめく28Days』を提案させて頂いている背景をお伝えしておりまして、第二回目の続編です。

 

 

二回目は『なぜテキストセッションなのか?』について。

 

 

私の中で2つの理由があります。

 

 

・気軽に取り組める

 

・ノートを続けやすくする基礎づくり

 

 

 

前回の記事で『気軽に取り組める』ということを書いてので、

 

今回は『ノートを続けやすくする基礎づくり』について

 

 

 

・ノートを続けやすくする基礎づくり

 

もうそのまんまなのですが、28Daysのテキストセッションのスタイルが、ノートを継続しやすくする土台作りを担うからです。

 

ノートを使って自分を知り、自分を動かしていくということは、

 

 

継続がマストです。

 

 

ノートは

 

1日だけ

 

1週間だけ

 

1ヶ月だけ

 

 

書けばオッケーってものじゃない。

 

(もちろん、全く書かないよりは効果はあると思う)

 

 

書く量やペースは皆それぞれあるけれど、継続していくものです。

 

慣れないうちは、自分が感じていることを言葉にしてノートに書くには、それなりにエネルギーを使っていると感じやすい。

 

ノートに限らず、慣れないことや新しく習慣にとりいれたいことって、自分のペースに乗るまでは、やりたいことであっても大変に感じます。

 

頭ではめんどくさい~とか言い出します。笑

 

感じたことをどの言葉が自分的にしっくりくるのかを試してみたり、またそれを他人に伝わるように伝えるのも、日々のお稽古が必須です。

 

私も文字が書くことが出来る限り、こうしてブログとかを書かなくなったとしても、ノートは続けます。

 

 

ノートで自分が感じたことを知り、どうしたいのかがわかる。

 

それを外側に出して表現する。

 

この外側に出して表現するお稽古を継続しやすくなる土台としても、テキストセッションは良いなと思っています。

 

 

顔を合わせてのセッションの場合、顔の表情や雰囲気、声のトーン等で良くも悪くも言葉がなくても伝わることがたくさんあります。

 

(もちろんこれが、顔を合わせて話をする良さです)

 

 

ですがテキストの場合は、

 

直接お話をするよりも、どんな言葉が良いのかを自然と選びます。

 

自分の感じたことや考えを認めて、外側に出すのお稽古を継続してテキストセッションで可能です。

 

シンプルに文字にすることで、無自覚の思い込みにも気づきやすくなり、その軌跡が残ります。

 

そしてメッセージなので、自分のタイミングで送信することができる!

 

 

 

・気軽に取り組める

 

・ノートを続けやすくする基礎づくり

 

 

 

この2つの理由により、28Daysのテキストセッションとさせて頂いております宝石赤

 

 

 

 

もちろん、私自身も対面やオンラインセッションのパワーも、体感はしているので(自分がセッション提供する方も、受ける方も!)

 

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▶楽しくノートして、一緒にまっすぐやりたいことを実行しよう!