昨日は当直(17~22時)だったので、12時半で一旦業務終了し、TSUTAYAへ読み物を買いに出かけました。


平日の当直は19時ぐらいまで、業者からの電話があったり忙しいのですが、土日はあまり忙しくないことが多いです。

(冬、たまに急患が多いときがありますが・・・)

なので、暇つぶしグッズはマストアイテムです。


愛読雑誌の発売日はまだまだだし、最近、まともに読書をしていないけど、読書をする気分でもなく、ドラマ「ガリレオ」にハマっていた私は「容疑者Xの献身」を買って読むことにしました本


ネタバレなしということで、内容は省略します。

(「愛する人のためにここまでするかビックリマーク」と思いました。KOH+の映画主題歌の「最愛」がマッチしていますが、この容疑者の場合は「純愛」とは言わないような気がする・・・)

ちょっと前に同じように「恋空」を見て感動し、原作を買ったのですが、あれは×でしたショック! 私が古い考えの人間だからかもしれないけど、携帯小説は内容が薄すぎると感じて、読みづらかったです。やっぱり、普通の文学の方がいいな・・・


容疑者Xの献身

今日、同じ事務課の人たちと今クールのドラマについて話をしていて、

「流星の絆」がいいという話と、上地雄輔が2つのドラマに出ているという話になりました。

私も「流星の絆」も、上地雄輔が出演している「セレブと貧乏太郎」も見ているので、

「両方見ていますよ~音譜


って言ったら、

「○○さん(←りさりさ)は他にすることないもんね」

と返されました・・・叫び(グサッダウン


確かに休日も予定がなく、録画した特番を見るしかないという日々・・・

誰かに声を掛けて遊べばいいのでしょうけど、あまりしつこくすると嫌われるような気がして怖いのですしょぼん

特に友達が少ないから同じ人にばかり声を掛けるのも気が引けるし・・・それで、勇気がなくて、月1回ぐらいしか声を掛けられませんしょぼん

月1回は遊ぶけど、月3回は引きこもり。

私は、高校時代には妬まれて友達が離れていって、それ以来あまり他人を信用できなくなりました。北大ではステキな友達がいっぱいできたけど、逆に私から遠ざけてしまったし、社会に出ると新しい友達はなかなかできないし…

他の人たちは、天涯孤独でも歯をくいしばって生きているのでしょうかはてなマーク