昨日の仕事中に感じたこと。

ささいな感覚だったけど

大きな一歩の感覚。




年末に色々あった仕事の人と

(年末に超絶怒り沸騰した相手の1人。

何人いるんだよ、という感じだけど 笑

年末仕事の最終日はたたみかけるように

地位のある複数人と色々あり、超絶怒り沸騰だった)

 




昨日、電話で仕事のやりとりをして

また超絶にイラっとした。

(一回、電話が終わった後

怒りはまた吐き出した)





そして、

仕事がまた色々やること多々で

少し前のめりに

なってきたとき


  



「自分の価値は

出来ても 出来なくても変わらない」



「出来なくてもいい

それで評価をされなくていい」



「評価を求めるな!」 



「出来ないことと自分の価値を

紐づけるな!」

 


「できることで 価値を上げるのを

やめていい、やめる。」



「出来ることを私の価値に紐付けない」


 


そう思うと

(得ていたメリットを見ていたので、

この言葉が身体の中から

湧き上がってきた)




ふっと力が抜けて



あんなに

イラついていたあいつに対して

イライラする気持ちが 

スンと収まった




そして



いっぱいいっぱいに

なりかけだったのが



周りの助けが

すごく見えるし



ふっと器が広くなった感覚で




"出来ない私でいることの

恥ずかしさ"がなくなり


(自分は出来ないヤツと認めてるつもりだったけど、

まだまだ出来ないことの恥ずかしさを

持っていたことに気づいた)




周りの助けを

素直に受け取る


周りの助けが

素直にありがたい



と思った。



自分一人でやって

自分の価値を上げようと

していたことにも気づいた。






いつも思うのが


普段は力んでいることに

気づかないけど

(力んでいるな、と思うこともあるけど)




ふっと力が抜けて




相当、力んでいたんだな

ということに気づく。




昨日はとにかく




「私は選択したいものを

 選択できる、選択する

(重いものはやめる!

軽さを選択する!)」




ひとつひとつ

1分、3分単位。



通勤中


トイレ行く時


仕事で

何かする度に


少し感情が揺れる度に



自分に言った。


(最近はすぐに嫌な気分になるので、

ほんと瞬間、瞬間、自分に言った」





その中での出来事。




ささいだけど

重い感覚がなくて

軽い感覚に切り替えて

軽い感覚でいれることが多かった




ささいだけど

大きな一歩。




年末にでさでてきた

自分の根深い

こ玉。



「役にたつことで、出来ることで

自分の価値をおいていたこと」



ホリホリして

向き合い方が

分かってきた。




あとは決める!!





#ネオセル