はじめまして、りさです。
りさは16になった次の日から風俗で働きました。
最初働いたお店はいわゆるソープと呼ばれるお店。
本番も強要されるわけではないけど、することもあるようなお店で働いていました。
18になってからはキャバクラで働き
少し経ってからセクキャバへ
今は風俗との掛け持ちをしています。
私がこのブログを通して皆さんに伝えたいことはまず偏見を持たないでほしいこと。
私もこの仕事を始める前は汚い、気持ち悪い…みたいな感情を抱いていました。
でも、働き出して思うことはそれぞれに理由があること。
そのために身体を売るのはもちろん褒められたことではありません。
でも、彼女たちも幸せのために頑張っていることを知っていただけたら幸いです。
二つ目はこれからその道へ進もうとしている人へ。
安易な気持ちで夜の世界に足を踏み入れないでほしいこと
夜の世界では毎晩毎晩、普通の人が見ることのないような額の取引が行われます。
お昼のお仕事に比べれば断然よいお給料がもらえます。
でも、その分たくさんの物を削り、たくさんの物を失います。
その失うものについては、この先ブログに書いていきますが
それだけの覚悟を持つことができるのか
もう1度だけ考えてほしいです。
今でも夜のお仕事をしているため、身ばれがコワイので、時間系列をずらして書きます。
そのため、矛盾が出てくるかも知れませんが、そこは温かく見守ってくださったら光栄です。
