こんにちは、YURIです。
今日は関東の方はかなり寒いようですね⛄
関西は風は冷たいですが
お昼間は太陽が出ていて気持ちよかったです!
さて、今日はインスタで紹介している
英会話フレーズをシェアします。
『Don't shoot the messenger.』
the messenger 伝言する人を
Don't shoot 撃つな、なので…
↓
悪い知らせやニュースを
伝えた本人のせいではない、
その人は関係ないのに
伝えた人を責めるんじゃない
というような意味合いです![]()
自分はただ伝えただけなのに
それを私に怒られても…という際に
「私に八つ当たりしないでよ」とか
「知らんやん😂」という状況で使えます。
また責められている人を見て
その人責めても仕方ないでしょ、
という感じで周りの人が使うこともできます。
私がこのフレーズを知ったのは
航空会社で勤務をしていた時に
悪天候で遅延が生じることを伝えたら
乗客にブチ切れられたことがあってね…
という話をしていた際に、
そんな時はDon't shoot the messenger.と
いうといいよ、あなたは何も悪くないのに。と、
ネイティブが教えてくれて覚えました💡
理不尽に責められることは
誰しも経験があると思うので
いや、私に八つ当たりしないでよ、
って時に使ってみてくださいね😆
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@yuri_eliastudio
YURI