発達グレーゾーンの子供の子育てしてます。


特性のせいもあり、

友達の輪が広がらいうちの子。

よって、私のママ友も少ない。

小学低学年の頃はトラブルも多く、たくさん謝りました。なので、なるべく私も身を潜めています。


そんな子供の懇談会が、

今年度からは対面で開かれます。


コロナ禍でZoomだった3年間、

親的にも楽だったんだよなー。


かなり面倒…

と思いながら参加。


結果、やはり先生と対面して話すのと、画面越しに受ける印象が違った。

やはりリアルの方が良いな。

ってのが率直な感想。


子供のクラスはボスママ的な人がいないクラスなので一安心。


ただ、やはり疲れたな〜。


仕事してダッシュで帰宅し昼ごはん食べてダッシュで学校。

ま、それだけでも肉体的に疲れるわけですが、


特性があって友達も少ないため、

母としちゃ色々心配になる。

心配しすぎだろうな、と思ってます。

ありのままを受け入れられない、

子供を信じきれないことにジレンマを感じてます。


先生の話で、

みんな元気で明るくて…ってな話を聞くと、

そこに我が子は入ってないので、切なくなる。

先生は多数の子の話をしてるだけなんだけど、

取り残された感じを受けてしまう。


そんな子供が、

新しい友達とお出かけの約束をしてきました。

母、めちゃくちゃ嬉しいです。


中学生になり、特性があろうとなかろうと、今は皆が頑張っているところ。

そして、我が子にもその頑張りや葛藤が見えます。

変わろうとしているのも感じています。


母は余計なことを言わず見守るしかないのでしょう。

見守る。待つ。って難しいけど、

中学生になったので、手を離して子供を信じて待ちたいと思います。


あ、ただ口は出しませんが、

バッチフラワーレメディ を飲ませてます。

心の壁を越えられる、とか劣等感からの脱出とか、色々あるのですが、

心に作用する物です。

痛み止めのように、効いた!となるのではなく、

気づいたらマイナスの感情がなくなってる。

みたいな感じ。


色々なことにハードルが高い子供の手助けになり、乗り越えて自信に繋がればいいな。