きちんと診断されたわけではありませんが、
今思えば、過去に私は産後鬱だったのではないかと思うことが多々あります。


だけど、当初はそれを誰にも話せなかったし
話すことは恥ずかしい事だとも思っていました。


育児は上手くいっている

そんな風に周りに見せようと必死でした。


本当は、いつもいつも不安の中にいたのに、
それが当たり前のことだと思っていました。



夫にも遠慮していた部分も大きくて、
周りに助けてもらうことも
何故かいけないことだと思っていました。






前置きが長くなってしまいましたが、
上の子の産後の時に、母乳が思うように出なかったことから始まりました。
(コロナ前の上の子の出産の時のお話です。
今は元気に過ごしています。)




母親学級で母乳のことを学んだときに、
できれば母乳で育てましょう!
とういう内容がありました。


中には出にくい人もいるようなことが書かれていましたが、
それは自分には全く関係のないことだとばかり
思っていました。







それから出産予定日が少し過ぎて、
初産で自分の中ではとても大変だったけれど
無事に出産することができました。







とても幸せな気持ちの中、

産後で体のあちこちがとても痛い中、
子育てが始まりました。



必死に母乳をあげたんですが、
ほぼ出てない。



そして痛い。


すぐに授乳の時間がくるし、
覚醒して全く眠れない。






そんな中、2・3日目あたりから粉ミルクを足すことになりました。

入院中の産後の数時間しか眠れなかったので、2日目だったのか3日目だったのか、記憶が曖昧です。






でも、眠れないことよりも、
粉ミルクをあげることが
辛くて辛くて、
悔しくて仕方なかったことを覚えています。






つづく






乳頭を保護するために産後に産院で購入したランシノーという油です。
ヒツジの毛に付着している成分を精製したオイルです。






7・8ヶ月頃になると、赤ちゃんの手先や動きが少しずつ器用になってきます。


上の子の時もあったのですが、下の子もお食事エプロンを外そうとします。






上の子の時に買ったベビービョルンのお食事エプロンは、この頃の赤ちゃんには簡単に外されて取られてしまいました笑い泣き



その時は、また着けてくれる2歳前くらいまで、100均のビニールのエプロンでしのぎました真顔


 




でも、下の子用に新しく買った

メイクマイデイのお食事エプロンは、赤ちゃんが自分で外すことはできませんニコニコ



とめるところがボタンみたいになっているので、2歳児でも自分で外せませんでしたウインク







以前のブログで重くて失敗だったかな…?
と書いたのですが、
下記にベビービョルンのと比較してあります。






ここへきてこれにして良かったと改めて思いましたウインク







前回の甚平を見つけたときに行った西松屋で、
とてもかわいい水着も売っていて
迷ってしまいました。












 


その時、ぱっと見で一番気になったのが

レースタイプの水着です。



 

 



大人かわいくて私のツボです

大人かわいいは必要ないけど、子供が着ても間違いなくかわいいラブラブ





レースがとても可愛くて、透けないのかな?

どうなってるのかな?
と何度も見てしまいました。

透けることはなさそうです。





同じ様なタイプのチェックも発見。

こっちもかわいい。

 

 








店舗にはなかったけど、

帰ってから楽天で見ていて、

この赤も気になりました。



 




値段がレースのやつより安くて

1000円以内なので惹かれます。


水着って夏しか着れないし真顔



 







店舗ではいろいろ見ていたら、

子供っぽさを狙うならこっちなのかな?

と段々迷いだして分からなくなってきてしまいました。




この黄色もかわいくて好きです。


 

 




このフリルも海外っぽいパステルカラーで

かわいかったです。


 










迷いすぎてお店では買わずに保留にしました。


梅雨が開けたらもうすぐ水遊びの季節になると思うので、
もう一度ゆっくり考えてみたいと思いますニコニコ