~今年のレシピ~
青梅 1kg
氷砂糖 500g
きび砂糖 250g
グラニュー糖 250g
米酢 75㏄
これがお勧めというわけではなりませんので。私も、この配合で作るのは初めてです。記録として書きました。
ネットで調べると、よくあるレシピは、青梅1kgと氷砂糖1kgにりんご酢200㏄とかが多いように思います。私も最初はこの配合で作ったような。もちろん、美味しくできました。
それから、お酢を全く入れないレシピも見つけて。お酢を入れるのは、腐敗防止のためらしいのですが、お酢を入れなくても、上手くできました。
そういことも経験して。今年で、何度目かな。5回目くらいかな。一度も失敗して飲めなかったということはありません。
今年買ったのは、青梅と氷砂糖だけ。あとは、普段使っているきび砂糖と、下の娘がお菓子を作った時に残っていたグラニュー糖と冷蔵庫にあった米酢を使ってみました。
美味しくできますように☆彡
母が起きてきて。一緒にお茶タイム。今、梅シロップを仕込んだんだという話を、瓶を見せながらして。去年の今頃は、引っ越しで、バタバタしてたから、作れなかったという話になって。
「そう言えば、引っ越ししたの、去年の今日や!」と、思い出しました。
そういう流れで、母が、「ゆみちゃんが、神戸に呼んでくれて、こうやって一緒に暮らしてくれて、本当に感謝しとる。そうそうできることじゃない。ありがとう。○○さん(私の夫)もええ人で、良かった。お母さんは本当に幸せよ。」みたいな感じのことを改まって言い出して。
私は、何て答えたかなあ。ちょっと恥ずかしいと言うか、照れくさくなったので。「そうなん。」とか何とか、言ったような言わなかったような。(笑)
それからも、話は続いて。色んな話になって。どういう流れか忘れたけど、国会で若手の野党の議員さんが、自民党の何かの大臣か副大臣に抗議していた動画を私が観た話をしました。
その大臣は、もう正直、おじいちゃんで(私が動画で見た感じね)、いつも国会で居眠りしてるんだとか。入院してしばらく休んでいたこともあったらしくて。その若手議員さんに、健康に問題があるのなら、次の世代に譲られてはどうですかと詰問されていました。
でも、大臣はその気はないような返答をしていたと、母に告げて。あれはなぜなのかと私が母に疑問を投げかけたんです。
国会議員のお給料って、すごいんですよ。正確な金額、忘れちゃったけれど、純粋な月給のほかに、交通費だとか調査費とか文通費とか、なんやかんやあって。年収にすると、1000万は越えていたと記憶しています。
そういう話を母にして。やっぱりお金が目的なんかなあと。でも、しんどいやん?もうええやん?あの歳考えたら、もう十分、人生最後までのんびり過ごせるだけのお金あるん違うんかなあって。
もしかしたら、お金だけじゃないんかなあとか。二人で、わからんよえって。なんでなんやろねえと。
それから、私は母に次のようなことを言いました。人ぞれぞれ、宗教観や死生観は違うと思うけれど、私は死んでも、魂は存在し続けると思う。
母も、死んだら、あの世にお金は持って行けんしねえと言っていました。
それで、ブログの最初の方のブロ友さんとの話に戻るんですが、神様を信じるかどうかも、それはその人の勝手だし自由なんだけれど。
こういう人たちは、きっと信じてないんだろうなあって思った動画があったので、載せておきます。
みのもんたさん、人気ありましたね。私は正直、それほど好きなタイプの人ではなかったのですが、歯に衣着せぬそのスタンスは尊敬します。
森永卓郎さんの動画には、たくさん勉強させていただきました。命が尽きる瞬間まで、日本の一般の人々のために戦ってくれた方です。
財源がないなんて、嘘ですから。増税もしくは減税反対を言っている自民党ほかの議員さんたちは、財務省のお役人の嘘に騙されている馬鹿か、自分自身も裏で甘い汁を吸っている悪党か、もしくはその両方だと私は思っています。
