何はともあれまずは結果から、
①ハミルトン
②ピケJr.
③マッサ
④ハイドフェルド
⑤コバライネン
⑥ライコネン
⑦クビサ
⑧セバスチャン・ヴェッテル
⑨トゥルーリ
⑭中嶋一貴
⑰バトン(最下位)
リタイヤ
バリチェロ、ティモ・グロッグ
と、今回はドイツGPでは珍しく、路面が温まらなかったためマクラーレンが有利でしたね。それがうまく働いたのか、ハミルトンは異常な速さでしたね。ただ、コバライネンをかわしたときに少し疑問を持ちましたが・・・。しかし、なんといっても今回のMVPはピケJr.ですね。ティモのクラッシュのセーフティーカーも味方し、見事に1ストップ作戦が決まりましたね。かなり驚きました。ちょっと不甲斐なかったのはマッサですかね。もう少しハミルトンに対して粘って欲しかったですね。やっぱりコース上ではライコネンの方が上ですかね。ライコネンはセーフティーカーがいなくなってからの追い上げが凄まじかった。ただ速いだけでなく、コース上でしっかり勝負できてますからね。かっこよかった。残念だったのはトゥルーリ。予選4位で表彰台が狙える位置にいただけに、ノーポイントはいただけないですかね。一貴はもっと勝負にいって欲しいです。まだルーキーなんで経験が大事ですから、プッシュしていく姿も見たいですね。心配なのはグロッグ。大事には至ってないようですが、この事故を乗り越えて欲しいです。
ハミルトンが優勝するとき、いつも他の人が目立っているような気がするのは気のせいですかね?
とまあ、字ばっかり書いてしまいましたね。書いてるこっちの目もチカチカしてきました(@_@)夢中で打つとこうなるようです。次はハンガリーGPですね。あそこはバトンが優勝したところですね。ホンダももう少し頑張って欲しいです。
そろそろ琢磨の走りが恋しくなってきました(´Д`)=з