こんばんは

 

今日は息子と一緒にお出かけ

 

また、リハビリを受けられるように

まずは医師の診察へ

 

準備万端で出かけたつもりが

なんかいろんな物が足りなくて

反省・・・

 

診察の前にたくさん教育相談でお世話になった先生へご挨拶

今日は、病院内で教育相談をしている曜日だったので

息子の学校では無いけど、息子の学区ですから

 

どうしているのがずっと気になって、SWさんにも聞いていたと

この間も貰った写真と手紙を見て心配してたんだから~と

 

近況を話したりして・・・

「こんなことが許されると思っているのかしら・・」と

 

私の中では一つの区切りを付けていたので

大丈夫と笑顔で答えられました

 

そして、診察・・・

 

あ~、先生になんて説明すればいいのかなぁ~って思いつつ

診察室へ

 

「すっかりお久しぶりですね・・・。」と

 

「一昨年の10月から入院していてリハビリが受けられていないので、再度、診察でリハビリの指示をお願いしたいのですが・・」と

当たり障りなくお伝え・・・

 

先生が

「○○病院はいつ退院できたのかしら?いつごろ転院できるかな~。年末までには退院できるかなって気にしていたんですよ。」と

 

全く今回の事は話していなかったので、医師の言葉を聞いたときに

全部を知っているだな~って

そうだよな~、ここのSWさんが動いてくれて県内会議で我が家の事を取り上げてくれたんだもん

それから、話が動くようになったんだし・・・

 

説明しなくて済んでホッと

そして、先生もいつもと変わらない対応で

 

そして

「これからは○○病院で診て貰えるのかな?」

 

○○先生に診て頂けることになりましたと報告すると

 

手を叩きながら

「わ~、良かった。良かった。やったね。」と・・・

 

(これは受けてくれるところがあって良かったいうことか。でも、病院の変更は知っていたし・・・。

○○先生に見て貰えることがラッキーだねということなのか。それとも、○○先生なら安心だねということなのか。)

 

私的には若干、微妙な気持ちと共にやっぱり早く息子の医療機関を変えるべきだったかと・・・

 

そして

「でも、お家から遠いね~。う~ん、何かあった時が・・・。」と心配して頂き

 

近くに、××病院があって小児神経の○○先生にも診察はお願いしていますとお伝え・・・

 

「あ~、そうそう○○先生がいるもんね。近くにいい先生がいて~。なんでも見て貰いなね~。いい環境。安心だね。」と・・・

 

本当に・・・

 

いい環境なんだね・・・

 

いろいろと反省・・・

 

息子は久しぶりでちょっと落ち着かず、オエオエしたりSPO2が下がったり

 

無理せずに日常生活を取り戻そう

 

明後日は、その近医の神経科の先生の診察です

 

電話で予約をしましたが

 

前もって、SWさんが病院の先生宛に事情を説明して情報提供書を送ってくれていて

 

主治医も直接、先生に連絡を入れてくれていたので

 

いつでも診察は対応しますと言ってくださいました

 

まずは、元気に行ってきます

 

お出かけグッツも見直してお出かけしないとね