こんにちは
昨日は、通園に元気に行けました
一度、嘔吐したそうですが
SPO2も下げずに過ごせたそうです
通園先の大きな銀杏
紅葉すると綺麗です
この銀杏が紅葉する頃は何しているかな~
通園では、運動会だったそうです
息子は紅組
玉入れと綱引きと借り物競争をしたそうです
良かったね
賞状もニコニコで受け取ったそうです
通園もあと半年
楽しく過ごしてもらえればと思っています
今日は、私のお仕事にお付き合い
帰宅して、ゆっくり息子と向き合える時間ですが
眠ってしまいました
ちょうど1年前は大変だったけど
頑張って乗り越えてくれた息子です
さて、息子が通園中に私は教育相談へ
市から学校Bになるかもとのことだったので
学校Bへ連絡し、現状と行くかもしれないことをお話しし
いろいろと聞きました
学校Bの先生からも
『お母さん、早くから動いてたのに。今もこんなに一生懸命に考えて・・・。私も学校Aに行かせてあげたいです。』と
静かな環境ということが一番なんですとお話し
学校Bの今年度は
『今年はバラエティーに飛んでいて、重度で呼吸器のお子さんもいれば、歩ける子もいる。珍しくて・・。確かに今年はガチャガチャ、ワチャワチャしているのは事実です。○○君の静かにという事を考えると合わないというお母さんの心配は分かります。』
『呼吸器のお子さんが多いと、学校Aのように静かな時間が流れる年もあるんです。それは来年度、蓋を開けてみないと分からないです。』
来年度、呼吸器のお子さんの就学の希望状況を聞くと
『学区内ではいないんです。学区外では、呼吸器のお子さんの希望はとっても多いです。ただし。○○君が学校Aに審査がいるように県が決めることなので・・。どうなるかは分からないです。』
学区内で学校B希望の呼吸器っ子はいないのか~
学校は大きな市にあるんだけどな・・・
そりゃ~、我が家が希望すればすんなり入れるわけだ・・・
先生からは
『お子さんが落ち着いて過ごせることが一番です。○○君が学校Bと決定して、県から静かな環境に配慮するようにと指導が入ることもあります。その場合は、○○君に合わせて環境を学校として整えていきたいと思います。大勢での食事場面や興奮するような環境を避けるなど配慮できるようにします。』
とても安心できるお言葉でした
学校Bになっても、無理のない範囲で息子にも私にも負担にならない様に通学しようと思えました
学校Bの見学や教育相談、体験入学など何度も何度も先生方とお話しをして息子の事や私の希望をお伝えしていけたことは良かったかな
そんな中、学校Aの先生からも通園に心配の電話が
今日、お話しをして現状と
『行きたいけど行けないかも・・・・』と
先生からは
『ちょうど市教委さんから電話が来ました。○○君については本校で話しを進めていいという事でしたよ。入学に向けて動いていきましょうね。まずは、今月に体験入学に来れますか~。』
31日に体験入学です
市教委さんからも学校側に進めていいという事は
学校Aに行ける可能性が高いかな・・・
我が家の就学はちょっといい方向に進みそうです
報告でした



