月夜の城の少女は林の夢を見る。 -96ページ目

月夜の城の少女は林の夢を見る。

腐女子が書いてるから、まともなこと一切書いてないと思うよ。うん。これホント。


sei:「さて。何か作者に司会を任されたんだけど…、どうしよう・・・・」

成夢:「テキトーにやったらー?テキトーに。」

sei:「マジッすか。」

黒花:「そーそー!ってッッなんで僕だけ画像無いのぉぉ!!!\(*`∧´)/」

sei;「・・・どうやら、作者の描くスピードでは全然追い付かなくて、描けなかったようだ・・・」

黒花:「オッケー!後で作者呪っとく!!(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)

kurousagi:「うん。そうだな。それがいい。」

レイ:「でも・・・、それしたら出番減らされますよ…?」

冷矢:「そうだな。」

黒花:「そかぁ・・・・(´・ω・`)じゃあ辞める!次は出せよな!ヾ(@°▽°@)ノ」

sei:「何のトークじゃああああああ!!!!!!!!ヾ(怒。`Д´。)ノ」

成夢:「あー・・・・、何かこの喧嘩かなり続きそうだから、作者が作ったチョコの画像でも見てて;;;;これ↓


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やほぉ^^

林夢さんだよ~ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

えとー、

今回のは、

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林夢:「そういえば、バレンタインって、どこの国発生?」

憂雅:「う~ん・・・・、とりあえず、フランスでいいんじゃない?」

林夢:「mjk!!じゃあ、今回のバレンタインデーはド派手に祝わなくては!!!!Σ(=°ω°=;ノ)ノ


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ってゆーわけなんです(  ゚ ▽ ゚ )

んで、ここで皆さんに一つ、


お願いがあります!!


ってゆーのが、

このシリーズのページを読み終わったら、何でもいいので明るい曲を聴いてください!!!!


エンディング代わりにドゾγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ



では、月夜城林夢が全部一人で贈る、バレンタインパーティーをどうぞお楽しみください^^