Valentine-special/第四回!!!(カラオケバトル) | 月夜の城の少女は林の夢を見る。

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腐女子が書いてるから、まともなこと一切書いてないと思うよ。うん。これホント。

黒花:「はい!次のコーナー!ヾ(@°▽°@)ノ」

憂矢:「嫌な予感しかしない・・・・」

黒花:「これはぁ、『普段歌を歌わない楽器隊のメンバーに、ランダムに曲をセレクトして歌わせてみよう!!!!』ってゆーコーナーだよちなみに、審査はvocalの子たちだよ★((ラキッ」

来希:「呪うぞ…怒

希亜:「二人とも落ち着いてください;;;;」


黒花:「よし!じゃぁ一曲目行こう!」

セル:「KY・・・」

黒花:「僕先輩だよ?セル君(^言^)」

セル:「気のせいじゃないっすか?」

黒花:「そう?」

セル:「はい。」

憂矢:「早く進めてくれ…((大先輩))」

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黒花:「一曲目は、これ!」

腐れ外道とチョコレゐト


sei:「バレンタインだしなww」

黒花:「この曲は、独唱になります!」

希亜:「まじかよ・・・」

黒花:「歌うのはぁ…、」




ガサガサ・・・





黒花:「叶流!!」

叶流:「嘘だぁ!!!!Σ(=°▼°=;ノ)ノ」

黒花:「ほんとだぁ!!じゃぁお願い!」

叶流:「マジっすか…」


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ここだけの話
となりのクラスの先生と 同じクラスのAさんが
マー いけないこと インモラルだこと
噂のたまごが割れちゃって

地下 奥深く 鎖に繋いだ おかしな秘密が
渋谷の駅前で 丸裸のダンシング

「仲間にいれてね」「話に混ぜてね」
先祖代々の伝言ゲーム
流れ流されて健全に
Я (やー) らりぱっぱら ぱっぱっぱら!

みんな 唾液まみれの
ゴシップニュース にちゃにちゃ頬張ってんだ
嗚咽がだんだんクセになり
腐れ外道に ほだされたり

あることないことばっかの甘い甘いチョコを舐める 嗚呼
真偽 (しんぎ)はどうあれ 添加物だらけ 美味い餌をあげる
綺麗ごとは嘘くさくて 下世話な蜜が真実でさ
あなたもかい? そりゃ私もそうだよ
安直だね

内緒のお話
今をときめくあのスターも 立派なあの大先生も
(とぼ)けたふりの私たちも
Я (やー) だんだんでぃだん だんだんでぃだん!

脳内は煮え立って
私利私欲や 嫉妬が渦巻いてんだ
カード切る場所を探したり
爆弾抱え微笑んだり

銀紙の中身暴けば わかりやすく人は群れる 嗚呼
その裏こっそり 誰かが黒い雨を降らすのでしょう
数多 (あまた)のニーズに応えて 利害の一致を売るだけさ
あなたもかい? そりゃ私もそうだよ

例えばあの○○○○の○○○○○が
実は○○○○っていうこと
それはもう○○○○で ○○○が 
○○○○○!!

虫食い跡の残骸に あなたならば何を埋める?
やましさに生えたしっぽを特別掴ませてあげる
見えちゃうソレは見ないけど
見えないアレは見たいのです
なぞなぞです その答えは何でしょう

「わかんない!」

あることないことばっかの甘い甘いチョコを舐める 嗚呼
真偽 (しんぎ)はどうあれ 添加物だらけ 美味い餌をあげる
銀紙の中身暴けば わかりやすく人は群れる 嗚呼
その裏こっそり 誰かが黒い雨を降らすのでしょう
綺麗ごとは嘘くさくて 下世話な蜜が真実でさ
あなたもかい? そりゃ私もそうだよ

なんか()だね 


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叶流:「初っ端からハードル高いよ…orz」

黒花:「ドンマイ!これもきっと運命だ!
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

sei:「でも、案外上手かったなww」

叶流:「せいぃぃ((泣」

蓮


蓮:「俺…、もっと音痴かと;;;」

叶流:「蓮までええええぇぇぇ((泣」

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黒花:「次の曲行くよー!次の曲はぁ…・・、」


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文字数の関係で、切りますorz