ロク漫祭
行ってきました!
チケット落選2回続き
一般販売でまさかの当選
一般販売では手こずって
4回くらいやり直ししていたのに
それなのに
ゆるゆるで当選できました
多分、誰かの魔法が使われたのかな?
リスナーみんなが参加出来るように動いてもらえたのかも…
感想はたくさんあるんですが
今回はちょっぴり疑問
㋜とティーンネイジファンクラブは
ハートに響きわたるロック
終始にこやか幸せいっぱい満たされ感♡
全ての音と声が心地よい波動でした。
ハートに届く感覚
RIDEは頭の上からじわじわ全身に
響き渡る、なんかスゴかった〜
神降臨、ラスボス降臨
気持ちいいってこれなんだを
はじめてリアル体験
神々しくて神社にいったみたいな感覚
スピッツとはまた違った
気持ちよさ心地よさ☆
一方
羊文学
何も感じなかった
何1つ体と心に微塵も入ってこなかった
パフォーマンスやかっこよさはあったけど
心に何も響かなくて眠くなりました。
好みの違いもあるけど
この差はなんでだろ?と
考えてしてしまって
投稿で投げかけて
いろんな人の意見聞いてると
同じ感覚の人が多くて反響すごかったです。
メロディに聴こえない
打ち込んでるだけとか
女性的な部分出しすぎるとか
そういう売り方なのかもだけど
確かに…私も嫌だったな
あと思うのは
放つ周波数の違いなのかな?と
思いました。
㋮さん㋜
やっぱり
周波数など意識して音を放っているのかも✨
世の中にたくさんの音が溢れているけど
周波数によって人に与える影響が大きく変わるのを知ったので
音の周波数で安心や安らぎを与えたり
不安やいら立ちを与えたりできるんですよね。
よい音楽は
きっと、そういうエッセンスも含まれているんだろうな