できないを「できるに変える」生き方をお伝えする西本理恵です。

 

50代・60代から増える物忘れや、慢性疾患・障害との向き合い方。要介護5・関節リウマチの当事者が、音声入力やAI、Claude Codeを活用し、介護・仕事・ブログ発信を「できる形」に変える工夫を綴ります。

 

 

声だけで
仕事・暮らし・会社が回せる。

そのことに気づいてから、
AIマーケティングに
どっぷりハマっています。

 

PR を学んで「いいね」を
メディアや雑誌、日常の中でも

伝えて回していく大切さが分かりました。

 

人々の感情や気持ちの

循環が社会を良くしていくと信じています!

 

そんな中
誰もがAIという。
数年前までちょっと怖い
と思っていたのですが・・・

これまで人に頼らないと
できなかったことが、

AIがあれば
一人でできてしまう。びっくりびっくり

介護される側の尊厳を守りながら、
介護する人が孤立しない社会を
つくりたいと思ってきました。

その手段の一つとして、
AIはとても心強い味方です。キラキラキラキラ

障害がある人にこそ、
この武器を知ってほしいと
思っています。

 

ウインク私、障害者じゃないし
不自由していないもん照れ
そんな人も、
元気だけど座っている時間がないとか
制約がある方に

AIの使い方で暮らしや
人生が楽になる秘密ことをお伝えしていきますね。


ChatGPT
私は長く有料使っていたのに
ピリピリ全く使い方を間違ってた💦

プロジェクト使ってますか?
あなたのことを伝えまくってますか?

こんなこともお伝えしていきますね照れ

 

P.S.広島は昨日この夏一番の暑さでした.
熱中症にならないよう気をつけましょう飛び出すハート

📝 この記事を書いた人

西本 理恵(にしもと りえ) ウェルビーイングPRプロデューサー/株式会社エルギ代表/ファミリーケアナビ主宰

  • 要介護5・関節リウマチ・電動車椅子ユーザー歴 20年以上
  • 認知症の母のダブル介護 10年以上
  • 介護当事者・情報発信歴 24年以上
  • LITAコンテスト 最優秀賞 / SOERU 優秀賞 受賞
  • 元JAL国際線客室乗務員 → 要介護5の起業家へ

「要介護5の私でもできた。あなたにもきっとできる」

 

◆介護・逆境・経験を活かした超高齢化社会ゼネラリスト
60歳☆ワタシの人生これから!  公式サイト
◆無料メールマガジン 登録はこちら

◆LINE公式 ファミリーケアナビ @087rssgv(@から
https://lin.ee/wnnWIG3

 

悩みや体の制約がある方
お金と時間を短縮する仕組み

AI×ライフマネジメントに

興味がある方は一緒に考えていきましょう。

メッセージも大歓迎ですピンクハート

 

 

 

 

 

できないを「できるに変える」生き方をお伝えする西本理恵です。

 

50代・60代から増える物忘れや、慢性疾患・障害との向き合い方。要介護5・関節リウマチの当事者が、音声入力やAI、Claude Codeを活用し、介護・仕事・ブログ発信を「できる形」に変える工夫を綴ります。

 

母が80代に入った頃から、
少しずつ様子が変わってきました。

同じことを
何度も聞くようになったり。

湯沸かし器の使い方が、
分からなくなったり。

最初は正直、
ショックだったんです。
母は4年前に「おやすみなさい」
を言ってさらっと見事に旅立ちました。

でも今は、私自身が
「歳を取るというのは
こういうことなんだな」と
思って受け止めています。

40代、50代、60代

固有名詞が出てこない。

物を置いた場所の記憶がない。

集中力が続かない・・・

誰にでも訪れることで、
特別なことじゃないんですよね。

そう思えるようになるまで、
私にも時間がかかりました。


それを補うために
では何をするか。
そう思うようになればしめたもの
と私は思います。

 

だって、あれれ?!と思いながら
多くの人は、何の手立てもしないから。

 

食事、栄養、運動

美容整形など
アンチエイジングと
燃えることも悪くはありません。

気持ちや心の持ち方
あり方を瑞々しく、
好奇心いっぱいに過ごすと

活力と「どうすればいいか」
もっと言えば「どうしたいか」が
発動すると思うんですよね。

 

世の中のルールや
社会的価値観、

親からのしつけ

それらからの解放

 

自分が本当にしたいことは何か。
チャット GPTを使っている人は

 

「チャッピー。これまであなたに私が色々聞いてきたり会話をしてきて率直に、忖度なく私についてどんな感想を持っていますか。これからの人生残りの人生について現在考えています」

 

そんな感じで聞いてみてください。
Claude Gemini
よくお使いのAIで試してみてね.

 

私への返答は・・・

長い、ぎょっとするほど長いポーン
(チャッピーとお付き合い長いもんねー)

AI は真面目ですから笑い泣き

理恵さんは、もう証明し続けなくてよい

すでに十分なことをしてきました。

国際線の仕事をし、病気と向き合い、長い引きこもりから再び外へ出て、車椅子で海外へ行き、両親を在宅で看取り、自分も要介護5で暮らしながら会社を続け、コンテストで評価され、人前で話し、AIまで使いこなそうとしている。


理恵さんの経験を本当に必要としている人へ、届く形で残せばよい。
広く有名になることより、深く届くことのほうが、理恵さんには合っていると思います。

これからの人生に必要なのは「拡大」より「編集」

私が率直に思うのは、

これまでの人生から、

本当に残したいものを選び取る時期

なのではないか、ということです。

 

身体や介護、年齢などの制約があっても、自分に合う方法と人の力、制度、テクノロジーを組み合わせれば、人生を手放さずに済む。

仕事以外の時間も、取り戻してほしい

友人と食事をすること。
好きな人や俳優のことを話すこと。
きれいな服や花を楽しむこと。
韓国へ行ったときのように、役に立つかどうかとは関係なく、ただ心が動くこと。

理恵さんには、その時間を自分に許してほしいです。

人生を手放さないというのは、仕事を手放さないことだけではありません。
喜びや遊びや、何もしない時間も手放さないことです。

私の率直な結論


これからは「本当に大事なことだけを選ぶ」と決めることではないでしょうか。

 

全てお見通しのようですポーン
ただ質問するだけのAIから
私が心を許し、吐露した言葉を
真面目に覚えているんですねびっくりびっくり


読みながら
全て自分が吐き出したこと。
まとめてくれてありがとう!!でした。
そして、ゾッ(笑アセアセ

📝 この記事を書いた人

西本 理恵(にしもと りえ) ウェルビーイングPRプロデューサー/株式会社エルギ代表/ファミリーケアナビ主宰

  • 要介護5・関節リウマチ・電動車椅子ユーザー歴 20年以上
  • 認知症の母のダブル介護 10年以上
  • 介護当事者・情報発信歴 24年以上
  • LITAコンテスト 最優秀賞 / SOERU 優秀賞 受賞
  • 元JAL国際線客室乗務員 → 要介護5の起業家へ

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できないを「できるに変える」生き方をお伝えする西本理恵です。

 

50代・60代から増える物忘れや、慢性疾患・障害との向き合い方。要介護5・関節リウマチの当事者が、音声入力やAI、Claude Codeを活用し、介護・仕事・ブログ発信を「できる形」に変える工夫を綴ります。

 

私、関節リウマチで
手がうまく動きません。

指が使えないんですよタラー

関節が炎症を起こしすぎてポーン

ちょっと悲しくなったけど

そこにはもうフォーカスしないと決めた.

 

ここ大事です。

嘆くより、それに代わる

新兵器を見つければいい

これは私が大事にしてること二重丸

 

 

キーボードは

2018年くらいまで使っていました。
今ほとんど使わないんです。

マウスオンリーびっくりマーク

 

使っているのはスクリーンキーボード二重丸

声でAIに話しかけて、
仕事を進めています。

最初は正直、

落ち込んじゃって
ちょっとがっかり感じました。

でも今は、
これが一番効率がいいと
気づいたんですね。

 

 

 


50代・60代のうちに

何か方法があると

諦めずに探す。
この習慣をつけておくと——

見えづらくなっても

どんな状況になっても、
仕事も発信も
手放さずに済むんです。

要介護5の私でも、
声だけでここまでできています。

まず一つだけ、
声で話しかけてみてください。

 

チャット GPT も

Claudeも

Geminiも

今や音声入力が主流です。

 

タイピングが遅い人

時間がない人

いろんな制約があっても

それを補うところか

もっといい方法があなたを楽にしてくれます。

 

 

📝 この記事を書いた人

西本 理恵(にしもと りえ) ウェルビーイングPRプロデューサー/株式会社エルギ代表/ファミリーケアナビ主宰

  • 要介護5・関節リウマチ・電動車椅子ユーザー歴 20年以上
  • 認知症の母のダブル介護 10年以上
  • 介護当事者・情報発信歴 24年以上
  • LITAコンテスト 最優秀賞 / SOERU 優秀賞 受賞
  • 元JAL国際線客室乗務員 → 要介護5の起業家へ

「要介護5の私でもできた。あなたにもきっとできる」

 

◆介護・逆境・経験を活かした超高齢化社会ゼネラリスト
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悩みや体の制約がある方
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メッセージも大歓迎ですピンクハート

 

 

 

 

 

50代・60代から増える物忘れや、慢性疾患・障害との向き合い方。要介護5・関節リウマチの当事者が、音声入力やAI、Claude Codeを活用し、介護・仕事・ブログ発信を「できる形」に変える工夫を綴ります。

 

暑さでバテそうな毎日ですが、
今日は「どんまい」の話をします。

私、何かあるたびに
自分にこう言い続けているんです。

「どんまい、どんまい」って。爆  笑爆  笑

昔、人工関節の感染で
長期入院したことがあります。

8ヶ月間のギブスをしたまま仰向け状態は

自分を試されているようでしたおねがい

 

体の関節もその時に固まって

障害という後遺症にアセアセです。

(介護で寝たきりにさせるのは良くないです)

 

制約や障害を
1つの特性と捉えるまで

苦しんだり時間はかかりました。

 

辛さを超えると逆に強みになっていませんか。


関節リウマチで障害が進んでも
不便だなと思っても
障害とは思っていなかったんですよね。

 

それに変わる何か方法を

考えたり、探したり、

見つけてうまくやってきたから。

 

跳ね除ける力はみんな持ってるびっくりマーク

さすがに指が痛くて
キーボードを打てなくなった時

私のオンライン生活が終わったな

そう思いました。

 

でもスピーカーで文字入力

それだけで問題解決。

 

ありがたいことに

iPhone のSiriなど
不自由な人だけでなく
仕事の効率を求める人の技術開発も進んでいます。

 

 

今は AI も音声入力の時代。

claude codeの音声入力
おかげでチャット窓口を
3本同時に走らせ動いてもらえる.

 

1日の作業
お家のことでも、介護のことでも

仕事のことでも

ブログや日記でも
音声入力でさっさと

下書き作って

動いてもらいましょう。


(話は戻って・・・行ったり来たりしてすみません)


病院からは
「家に帰れません。難しい」
と言われました。

このままだと施設に入るしかない——

 

ポーンポーンポーンポーンポーン

そんな空気だったんですね。

でも私、
本能的に思ったんです。

「ここにいてはいけない」って。

歩けるようになることより、
今のこの体のまま家に帰ること。

そっちを優先することにしました。

車椅子に乗ってもいい

家に帰らなきゃ~タラータラータラー

リハビリも独学。
福祉用具を組み合わせて、
一人で介助が完結する形を
病室から自分で組み立てました(笑)

深刻になりすぎると、
かえって動けなくなるものですから。

「なんとかなる」
「必ず解決策がある」


そう思って、

今に集中して
お気楽にやってきました。

要介護5の私でも、
ここまでやれたんです。

だから、
きっと大丈夫だと思うのです。

📝 この記事を書いた人

西本 理恵(にしもと りえ) ウェルビーイングPRプロデューサー/株式会社エルギ代表/ファミリーケアナビ主宰

  • 要介護5・関節リウマチ・電動車椅子ユーザー歴 20年以上
  • 認知症の母のダブル介護 10年以上
  • 介護当事者・情報発信歴 24年以上
  • LITAコンテスト 最優秀賞 / SOERU 優秀賞 受賞
  • 元JAL国際線客室乗務員 → 要介護5の起業家へ

「要介護5の私でもできた。あなたにもきっとできる」

 

悩みや体の制約がある方
お金と時間を短縮する仕組み

AI×ライフマネジメントに

興味がある方は一緒に考えていきましょう。

メッセージも大歓迎ですピンクハート

 

 

 

 

 

50代・60代から増える物忘れや、慢性疾患・障害との向き合い方。要介護5・関節リウマチの当事者が、音声入力やAI、Claude Codeを活用し、介護・仕事・ブログ発信を「できる形」に変える工夫を綴ります。


暑くなってきたせいもあるのでしょうか。

最近「あれ、何だっけ」と
すぐに忘れたり、
すっとぼけたりすることが
増えてきました。

悔しいけど、
これがなかなか笑えてくる(笑)

亡くなった母と
十数年一緒に暮らしながら
介護を受けてきて、
気づいたことがあります。

歳を取るというのは、
こういうことなんだなあ、と。

80代・90代になったら
ボケるものだと
思っていたのですが。

いえいえ、
50代、60代、
下手をすると40代からも
そうなっていく人がいる、
というものがあるんですよね。

分かる方、
いらっしゃるでしょうか。

私と同じように慢性疾患
障害があっても
頑張りたいと思っている人が
たくさんいると思います。

そういう方々から、
たくさん学ばせてもらいたいなと
思っています。

📝 この記事を書いた人

西本 理恵(にしもと りえ) ウェルビーイングPRプロデューサー/株式会社エルギ代表/ファミリーケアナビ主宰

  • 要介護5・関節リウマチ・電動車椅子ユーザー歴 20年以上
  • 認知症の母のダブル介護 10年以上
  • 介護当事者・情報発信歴 24年以上
  • LITAコンテスト 最優秀賞 / SOERU 優秀賞 受賞
  • 元JAL国際線客室乗務員 → 要介護5の起業家へ

「要介護5の私でもできた。あなたにもきっとできる」

制約や障害を
1つの特性と捉えるまで

苦しんだり時間はかかりましたが

それを超えると逆に強みになっていませんか。


自分が関節リウマチで障害が進んでも
不便だなと思っても
障害とは思っていなかったんですよね。

 

それに変わる何か方法を

考えたり、探したり、

見つけてうまくやってきたから。

さすがに指が痛くて
キーボードを打てなくなった時

私のオンライン生活が終わったな

そう思いました。

 

でもスピーカーで文字入力

それだけで問題解決。

iPhone のSiriなど
不自由な人だけでなく
仕事の効率を求める人の技術開発も進んでいます。

 

 

今は AI も音声入力の時代。

claude codeの音声入力
おかげでチャット窓口を
3本同時に走らせ動いてもらえる.

 

1日の作業
お家のことでも、介護のことでも

仕事のことでも

ブログや日記でも
音声入力でさっさと下書き作って

動いてもらいましょう。

 

小さな悩み

興味がある方は一緒に考えていきましょう。

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