- 前ページ
- 次ページ
おめでとうございまーす!
ピグ伝言板でも書きましたが・・・っ
気づいたら
明けてから約20日も経過してしまいました。。
いやー、時が経つのは早いですね\(誰)/
前回の日記も
コメント返さずでごめんなさい・・・ちゃんとします・・・orz
お久しぶりですが恒例になってる・・笑
久々に何を書くのか・・・
かなり遅い報告になってしまったんですが
実はですね・・・
12月
YUKIx森山未来の朗読劇
LOVE LETTERSを見に行かせていただきましたっ!!
多くの方がチケット取れなかった中
まさかまさかのですよね!
し・か・も!
前から6列目!
の!
真ん中の列の右端!
真ん中じゃないんかーいっっ
ってところなんですが
実は実は・・・
この席はYUKIのイスの真正面だったのです!!
イヤッホウ!!!
すいません、アルコール入っててテンションが・・←
あ。
余談ですが
無事成人になりました^^v
もうコリニスタ部会で遠慮せずお酒が飲めます!w
ぜひまた集まる計画をたててください´`*←基本人任せ
そう、YUKIのイスの真正面だったのです・・(再)
しかも。
一番前じゃなくて良かった。
6列目で良かったと思いました。
なぜなら!
一番前のあたりは
朗読中、台本でYUKIの顔が見えないという
なんとも悲しいポジションだったのです。。
ほんとにいい席に恵まれて
2010年最後の運をうまく使い切ったと思います。笑
PARCO劇場に足を運んだ事のある方はお分かりかと思いますが
ステージと1列目とのスペースが狭いため
6列目でも、かなりの近距離でした。
朗読というものの
YUKIは座りながら体を動かし
足を組み
偉そうな態度をとったかと思えば
遠くを見つめ悲しそうな表情をしたり
嬉しさで踊りだしそうな雰囲気を出したり
普段聞かないビブラートを使って
詞にメロディをつけて歌ったりしていました。
この朗読劇で実際に歌を歌ったのは
云十年間で初めてらしいですね!(公式HPまゆぞう日記より)
対する森山未来は
終始、姿勢を変えない状態で
椅子に座ったまま朗読されていました。
この二人の様子がまた、LOVE LETTERSの内容にも合っていて
本の中の二人の手紙のやり取りを、
時間の経過とともに実際に目の当たりにしているかのようでした。
朗読劇が終わってから
二人が観客に向かって話しをすることは無かったのですが
ステージから消えても鳴り止まない拍手に
また出て来て、二人礼をして、ステージから消えて
まだ鳴り止まない拍手に
また出て来て、二人礼をして・・・
そんなことを3、4回繰り返しました。
二人にとっても、観客にとっても
トーク時間が無い分
嬉しい終わり方だったのではないかな、と思います。
下手なレポートですみません。。!
でも、ほんとにほんとに
言葉では伝わらないほど
ライヴとは違った感動を与えられました。
客数が少なかったせいもあるかな。
朗読や最後の礼が自分に向けられていたような感じがして・・・笑
皆が皆、森山未来とYUKIのファンではなかったようで
毎回LOVE LETTERSを違う役者でみている方もいらっしゃるようです。
ちなみに、自分の前に座っていた方は
sleepの三つ網の指輪をして、NRGの帽子をかぶっていました。
こういう方を見かけると嬉しくなりますよねw
ではでは
またライヴのある日を楽しみに
YUKI、そしてコリニスタ部の方々と会えることを楽しみに
みなさま今年も
よろしくお願いします!!
お久しぶりです!
ぜんぜん来てないです。
ごめんなさい(´・ω・`)
今週はまさかのバイト6連勤でした。。笑
びっくりですよ、もうw
とりあえず生きてることを知っておいてくださいw
あ、そうそう!
バイト先の常連さんがね
この前Sleepのストール巻いてたんだよ!!
その日2回も来て下さったんだけど
確信がもてずに聞けなかったんですよねー(´・ω・`)
他のバイトの人に聞いてみたら
良く座ってYUKIの写真本?みたいなの見てるよとか言ってたので
間違いなくYUKIファン!!
今度話しかけてみます(^0^)★
では、最近あった子供の話をします。゚ヽ(゚´=Д=`)ノ゚。
電車に乗ってたんですね。
学校からバイトに向かうために、友人数名と。
車両と車両の間って、ドアを開けて通る道があるじゃないですか。
あのドアを、反対の車両から
小学校低学年ぐらいの子供がすっっっごく重そうに開けようとしていて、
しかも揺れてるから、なおさらつらそうなんですよ。
ドアの近くに立ってた俺は、働いた良心から
そっと手を差し伸べて開けてあげたんですね。
1人目通った子供は何も言わずに、そのままこっちの車両に入りました。
2人目も同様に入ってきました。
3人目、俺がドアを持ってることに気づいたんですね。
彼は俺を見て言いました。
「あ、大丈夫です」
開いた口が塞がらなかったですね。
小学校低学年のちっちゃい子供ですよ。
その言い方が問題で、文章で伝えられないのは非常に残念なんですが
俺の方を見ながら言ったんじゃなく
一目見て、車両に目を戻して
まるで空気に言うかのように冷めた感じで言ったんですよ。
それを見た友達が
「なにあれむかつく・・笑」
と言ってました。笑
自分はそれよりも
こんなちっちゃい子供が大人な言葉を発したこと(言い方はともかく)に
しばし関心し・・
最近の子供はすごいんだなと思ったのです。
違う人の話では
彼の家の近所に公園があり、
最近そこの砂場で小さい子達がおままごとで楽しそうにしょっちゅう遊んでたんです。
ある日、家に帰る道中。
公園を通り抜けようとすると
「おじちゃん!お弁当屋さんですよ!
いかがですかー!?」
と声をかけられました。
お弁当屋さんごっこをしていたらしいです。
子供の遊びとはいえ
ノリを無視するのは可哀想かなと思い、
彼は調子を合わせてみました。
「お弁当屋さん?
偉いね、どんなお弁当を売ってるの?」
「メニューがあるので自分の目で確かめて下さ~い」
小さな手で指差した先には、ご丁寧に画用紙で作ったらしきお品書きがありました。
つたない字で書き並べられた品目は
* まくのうちべんとう 10えん
* おさかなべんとう 20えん
* やきにくべんとう 30えん
* おやさいべんとう 40えん
* ママのつくったべんとう 50えん
* プルトニウムべんとう 60ドル
彼は、なんかヤバい名前の商品があるなと思わず好奇心を煽られたんです。
「プルトニウムべんとうってどんなのかなぁ」
「とっても心を込めて作った弁当なのでとってもおいしいのです」
「じゃあ、それを貰おうかな!」
「食べたら死んじゃうので売れません」
「は…ははっ…。
死んじゃうようなお弁当は売っちゃあ駄目なんじゃないかな?」
「バリうざい」
最近の子供はすごいなと思います・・笑