気にし過ぎかな… | 生死を彷徨う幻想へ

生死を彷徨う幻想へ

生死の夢現を彷徨う幻想人間「璃蘭」のつぶやき。
妄想の赴くまま、想いの赴くまま、そして日々の記憶の糧とするために。