こんにちは♡
"たった一本で笑顔になれる化粧品"
【tomoni】開発中
市川いくよです
今製作中の化粧品についてzoom会議
どこにいても人と繋がれる、便利な世の中になったものです。
議題はベースとなる"お水"について。
「化粧水はほぼ水で出来ている。」
と耳にしたことはありませんか?
そのベースとなるお水にも
性能があるそうなのです。
例えば...
同じ成分を配合した2本の化粧品を製作したとします。
しかし、ベースとなる"お水"の性能によって
・有効成分の浸透率
・肌効果が大きく違う
ことになるのです。
今製作中の化粧品に使用させていただくお水。
これが本当に凄いんです‼️
なぜか?
① 他の成分を配合しても防腐剤不使用が可能。
② 安心、安全にお肌に有効成分だけを届ける事ができちゃう
③ 浸透率が断然良い(有効成分の浸透率をアップを叶える)
④ 肌効果のエビデンスがいくつも発表されている
↑これは今、私自身も実践中
⑤ その為、いくつもの賞を総なめ
想いに賛同していただき、
多くの方がお力を貸して下さるからこそ。
だからしっかりお伝えしたい!!
今回ここでは、
良く耳にする防腐剤不使用についてお話します。
☑️ そもそも防腐剤って?
☑️ 配合されてたら何がいけないの?
と思われる事があるのではないでしょうか?
では一つずつ解説
※防腐剤とは化粧品にカビや雑菌が繁殖するのを防ぐ為に添加されています。
雑菌やカビが繁殖した化粧品を使えば、当然肌トラブルを起こしてしまう。そこで添加されるのが防腐剤です。
化粧品の箱の裏をみてみると、
こんな記載はないですか?
「メチルパラベン」「エチルパラベン」「プロピルパラベン」「ブチルパラベン」「パラベン」
「デヒドロ酢酸ナトリウム」「ヒノキチオール」「フェノキシエタノール」
これが防腐剤です
防腐剤が原因で肌に炎症を起こすことがある。
厚生労働省が決めた許容範囲内の配合でも、人によっては発疹や、皮膚がひりひりしたり赤くなったりする。
すぐに反応しなくても防腐剤が血液中に入り込み、アレルギーを起こす抗体が作られ、ある日突然発症するケースも多い。
化粧品は10年・20年という長いスパンで使用するもの。
今は何事もなく快適に使用していても、20年後に身体に蓄積された防腐剤がどんな悪さをするかは、保障の限りではありません。
パラベン(防腐剤の一種)を使用することで、製品の価格が安くなるというメリットはあるのだが、健康のためにはできればパラベンフリーの製品を使用するのが望ましいでしょう。
たとえ「パラベンフリー」のように防腐剤フリーを謳っている化粧品をやみくもに買えばいいかというと、そうではありません。
パラベンは入っていなくても、それに代わる防腐剤を使っていて、パラベンほどの防腐効果がないために使用量を多くしている場合があるからです。
防腐剤フリーの製品を選ぶ際は、その代わりにどのような方法で微生物や細菌から商品を守っているのかを、チェックすることが大切です。
できれば人体に影響のない成分を使い、長く安心して使うことができる化粧品を選びましょう。
引用しました
この防腐剤は美容の先進国である
ヨーロッパでは既に添加されていないのは
当然のことのようです。
なぜ日本では当たり前に出回っているのか...
産業優先の裏の事情があるのではと推測します。
だからこそ、
メーカー側の戦略や、
過剰宣伝に載せられない
確かな知識と、
見極める力をつけたいモノです。
話は戻りまして
ここまで読んでみると、
防腐剤不使用=雑菌やカビが繁殖する?
と思われそうですが安心して下さいね。
防腐剤不使用でも
雑菌やカビが繁殖しないから凄いお水。
しかし
試作を繰り返し
経時変化をみてを繰り返し、商品化されます。
防腐剤を使用しないので
子育て中でも
お手入れ後に赤ちゃんや子供に安心して触れられます。頬ずりしても安心で安全、
そして確かな肌実感を感じていただける
tomoni化粧品
発売は順調に行けば5月です♪
また進行状況や、
娘のアトピーにも嬉しい変化がでているので
次回お伝えできたらと思います❤️
ちなみにこれはベースとなるお水の話。
ここにお肌がさらに喜ぶ有効成分を配合していきます♪
子育て中のママへ
自分の時間がない中でも
安心して使える
ずっと綺麗を目指せる
ほんの束の間のお手入れが楽しい...
そんな風に感じていただけたらと
想いを込めて製作中です
子育ては孤独になりがちです。
でもこの化粧品を通じてtomomiがんばる
想いが届いたら良いなと思います♡
数量限定での販売を予定しています。
商品化までぜひ、楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです。
最後まで読んでいただきありがとうございました♪


