松山市駅で
時間があったので
どこに行こうかなぁと思い

お城🏯に行こうか 迷ったけれど…
高島屋の裏 東南方向にある子規堂へ。

受付で 50円支払い、
土足ok、写真okと 仰って頂き 中へ。


小さなお家です。 



正岡子規
何故か 食べた献立の記載が 多かった。

子規は
結核からカリエスになってしまい
全身を結核菌に侵されていたからか、
細く小さな方だったんだろうか?

この部屋や この机などを見て
思いの外、小さくて
びっくりしてしまいました

正岡子規と交友があった夏目漱石。

学生の頃 読んだ【坊ちゃん】
自筆の作品を見て
じんわりと嬉しい感動が…


俳句や絵画に長け、
野球という 言葉を発案し
日本に野球を もたらしてくれた功績のある
正岡子規。



36歳で 亡くなるには 惜しい偉人ですね。




子規堂の向かいには 坊ちゃん列車も

子規堂のあるお寺さん 正宗寺を振り返り。

子規堂に辿り着くまで

私の携帯が📱
松山市では Googleマップの画面が
何故か
グルグル回って(ダジャレでは無く
松山市駅から 徒歩5分ほどで到着するのに
30分も 逆方向に歩いていた。。。

宿でも…
電気系統の不具合が 多くて
私、なんか💀連れてきたかな?と、
思ってしまい

磁場となんか共鳴してるかのように
携帯の位置情報が 踊ってました🌀🌀🌀

友人の携帯は 同じsoftbankだけど
不具合は 無かったのに…


でも、
まぁ 迷ったおかげで
美味しい じゃこ天が味見出来ました


そのお店では⬇️(木村蒲鉾店さん)
地元のおじさんも じゃこ天など
どっさり買ってたし

ここは 美味しいとこや❗️と、

私の胃袋と連携したアンテナと
第六感が 働きました😆
(働いてほしい携帯は 動かんけど…😆)


数多くある中から 八幡浜産の じゃこ天をひとつ。
お行儀悪いけど 
子規堂まで迷いながらも完食

時々 
京都で買うじゃこ天は
何だったのか?と、思うほど

こんな 美味しい じゃこ天は初めて

もちっもちっと、味付けも良く
ビール🍺が欲しくなるぅと、
嬉しくなってました



そして
度々、道を尋ねると
どの方も とても優しい


良い街ですね、松山は


続きます





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