知らず知らずのうちに期待している。
だから絶望となる。
全て自分の中で起こっている出来事。
幼少期の親への期待は、みんなそれぞれ違うのかな?
私は親への期待が大きすぎたのかもしれない。
絶望を味わった。
もしやこれも、「幼少期に絶望を味わう」って、決めて生まれてきた?
そんな気もする!笑
なかなかハードモード選んじゃってんな、自分!
「絶望感ってどんな感じなんだろう〜!体験してみた〜い!」と軽いノリで決めたことが、想像以上にキツかったパターンw
まあ、そんなことも「乗り越える」ってまでがセットなのかな。
まあ、クリアしたってことで!
無事に乗り越えられてよかったわ!
ご先祖様の助けも入ったのかな?
ありがとう!!
大人になってからの絶望感は、無意識に相手に期待して、自分の期待通りにならなかったことで起こっていると俯瞰できた。
なんで無意識に期待しちゃうんだろ!笑
過去のパターンとか成功事例とかそんな思考も組み合わさってさ!
期待しない!ただ在る。
言葉にしないと伝わらないからね!
自分が思ったこと、経験したことって、みんなも思ってる、経験してる、知ってるってなんとなく思っちゃうんだよなぁ。
そうじゃなくて、言葉にしないと分からないから、言葉で想いを聞く、意見を聞いて、違いを楽しもう。
期待しないで、いまを過ごす。
これって、期待をしないっていう期待をしているのかなw
ふらっとでいこ〜!!