日野皓正の体罰問題で思い出した
俺が出会ってきた体罰をする2人の教師
一人は僕が小学2年生の時の担任S、もう一人は中学1年の時の担任I
僕は、体罰は否定はしないが、肯定は絶対しない
人に注意をする時は、まず理論的に冷静に話すべきと考えます
人間とは理性の生き物だと考えているので、カッとなって叩いて注意なんてありえない
カッとなって怒るタイプは人間的に受け入れません
先にあげた俺が出会ってきた体罰教師の2人は、激しい口調とともに最初っからガツンと叩いてくるやつらだった
小学2年に脳天からゴッツイげんこつとかビンタをするかね
担任Sの時は何ひとつ楽しい思い出が無い
中学の時の担任Iは、日誌でバゴーン!って叩いたりビンタをしていた
ふつうに怒られている人を見ているこっちも辛かった
この2人の教師に対して、感謝の気持ちなんて微塵もありません
もし今、この2人の教師に会ったら、あの時の体罰を批判するわ