今回は、ひーくんが発達検査受けた時のことについてお話したいと思います
最後までおつき合い頂けたらと思います🌼
1歳半検診で、言葉の遅れや多動が目立ち
2歳6ヶ月の時に、1回目の発達検査を受けました。
心理士さんや保健士さん、他何人かいらっしゃったのですが、当時の私は無知すぎてお恥ずかしながらどなたが居たのか把握出来てません
ひーくんは、行き慣れない場所で知らない人に囲まれてのことだったので、イヤイヤがピークになり部屋に入るまでに何度か逃走しておりました
私も同室にて実施させていただくことになり、ひーくんが好きな遊びを中心に出来る範囲の課題を行っていきました。
検査は新版K式発達検査2001というものです。
検査結果としては、
【姿勢・運動】
・発達年齢・・・2歳4ヶ月
・発達指数・・・93
【認知・適応】
・発達年齢・・・1歳8ヶ月
・発達指数・・・67
【言語・社会】
・発達年齢・・・1歳5ヶ月
・発達指数・・・58
【全領域】
・発達年齢・・・1歳8ヶ月
・発達指数・・・67
という、全体的に約1歳遅れという結果がでました。
本格的にイヤイヤ期が始まってきていた時期もあり
また、家とは違う環境のためか、出来る事もしようとせず、イヤイヤしたりということも多々みられ、
聞き取りでの判断な部分も多くありました。
そのため、保育園での集団生活を経験し、イヤイヤ期が落ち着いた時期に多動の部分、言葉の部分を再確認していこうという話になりました。
3歳半検診の時、2回目の発達検査を進められその場で予約していただき
10月22日に行うことになりました
今回は保育園の担任の先生も来て頂けるため、ひーくんにとっても少し安心して受けられるんじゃないかな?と期待しています
✨
また、たまたま旦那も休みが取れ、一緒に来てくれることになったので
パパっ子なひーくんにとっては、心強いのではないかと思います
✨
ただ、最近気持ちの切り替えが中々上手くいかず、不機嫌になり脱力感から何もしなくなるという姿が見られるようになりました
そうなると、検査も中々難しいかなーと思ってみたり…
最近、耳鼻科などで病院続きのこともあり、ひーくんなりにイヤイヤしながらも必死に気持ちを切り替えつつ頑張っている所です
✨
ひーくんが少しでも安心して検査が受けられるようサポートしていけたらなと思います