- 町には、偶然生まれては消えてゆく無数の詩が溢れている。不合理でナンセンスで真剣で可笑しい、天使的な言葉たちについての考察。
- 絶叫委員会/穂村 弘
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ほむりんワールド、、、やめられません
今回大学時代の逸話が結構あって
年代が一緒のはずなのに、何故そんなエピソード覚えてる!?
と不思議に思いつつつ読んでましたら
なんかメモを取っていたよう
やはり文章を書く方は、色んなエピソードを大切にしてるんだなと感心
今回も道行く人のエピソード、大学時代の友人
ふと気付いた出来事、道で見かけた文字たち
色んなものが琴線に触れて、ほむりん思考を通って
出力された、素敵な言葉があふれ出ています
う~~ん、その思考がちょっと外れてたりすると
これがまたクスッと笑えるんだなぁ
ちょっとひねた視点で見てるような気もするのに
やっぱりホンワカしsてしまうエッセイでした