行ってきました!
ジャンプフェスタ2013\(^O^)/
今年はテニプリを中心にグッズを買ってきました☆
アニくじ(4回)やったらA賞(全2種)が2個とも出て吃驚しました((((;゜д゜)))
今年の運を使い切った感じがします。
とりあえず白石さんグッズを沢山買いました(’-’*)
とっても楽しかったです!!
でもちょっと使いすぎた気がしないでもないです(テヘペロ←
戦利品をのせる元気があったらのせたいと思います(・ω・)
ヾ(@°▽°@)ノ<でわー♪
ジャンプフェスタ2013\(^O^)/
今年はテニプリを中心にグッズを買ってきました☆
アニくじ(4回)やったらA賞(全2種)が2個とも出て吃驚しました((((;゜д゜)))
今年の運を使い切った感じがします。
とりあえず白石さんグッズを沢山買いました(’-’*)
とっても楽しかったです!!
でもちょっと使いすぎた気がしないでもないです(テヘペロ←
戦利品をのせる元気があったらのせたいと思います(・ω・)
ヾ(@°▽°@)ノ<でわー♪
昼休み。
行儀が悪い、と判りながらもついつい音楽を聴きながら屋上でお弁当を食べている。
聴いてるのは【初めての恋が終わる時】。私のお気に入りだ。
クラシックでもなんでも、音楽はなんでも素晴らしいと思う。
だから『クラシックぅ?』とか頭ごなしに否定する人の気が知れない!……のは私だけじゃない筈。
なんて思考を巡らせていたら、お弁当箱は空になっていた。
と、同時に肩を叩かれた。
私はイヤホンを片耳外して後ろを向く。
「よぉ。なに聴いてんだ?」
現れたのは丸井ブン太だった。
私は露骨に嫌そうな顔をしてみた。
「なんだよ、その顔」
「この間…」
「ん?」
「この間………私のチョコ飴、食べたの丸井君?」
にこぉ、と笑顔を作る。綺麗な笑顔。
後ろからどす黒いオーラが出てるのを除けば。
「………あー、なんのコト、デスカ?」
不自然な間。カタコトな敬語。頬を掻きながらそらす目線。その頬を伝う汗。
「犯人はお前かぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!」
襟首を掴んでガックンガックンと揺らす。綺麗な赤髪が乱舞してるぜ。
しかも私のが身長が低いので、ほぼ上下に頭が揺れている。
「わっぷ…わ、悪かったって思ってるって!は、腹減ってて……」
「腹減っててなんだぁぁぁぁ!」
「つい桜音の机の上にあったから食っちまったんだよ! ちょ…いい加減やめっ……」
「あ」
重心がブレた。
私はブン太の重さにたえられず、襟首を掴んだまま後ろに倒れた。
「あぶねぇ!!」
ブン太が叫ぶ。
私は訪れる衝撃と痛みに備える為か、反射的に目をギュッと閉じた。
と、変な遠心力の感覚。
―――ドサッ
地面にぶつかる音。それに伴う衝撃。
しかし、私の身体はどこも痛くない。
それどころか、身体にかかる衝撃も驚く程少ない。
「あれっ……?」
閉じていた目をそっと開ける。
「いってぇ……」
その声にハッとする。
腰辺りに私を守る様に添えられた左手。頭をがっちりと押さえる右手。
目の前には三年間見続けた男子の制服。
そして、身体に感じる温もり―――。
わずか0.3秒で判った現在の状況に私は顔を真っ赤にした。
――私、ブン太の上にいる?!
「ぅぅわわぁぁぁぁぁぁ!?」
訳もなく叫んでじたばたともがく。
「ちょっ…!暴れんなよ!」
余計にぎゅっと押さえ付けられる。
暴れた結果、息が苦しくなるくらいにまで、私はブン太の胸に顔を埋めるはめになった。
「桜音」
間近に聞こえるブン太の声。
らしくもなくドキッとした。
「な、なに?」
「怪我、ねぇか?」
「……ブン太のおかげで、どこも、痛くない」
「ん、そっか」
そう言って柔らかい笑みを浮かべた。
「……あの、ブン太…」
「なあ桜音」
離して、と言いかけたところでブン太が話を遮った。
「な、なに?」
「この曲……なんて曲?」
いつの間にかブン太の耳にはさっき私が外したイヤホンがあった。
「えっと……【初めての恋が終わる時】。私のお気に入りなの」
「ふーん」
「特に、最後の方のフレーズが泣けるんだ!」
私は曲を思い出しながら小さく歌い始めていた。
「♪ありがとう サヨナラ 一言が言えない 今だけでいい 私に勇気を「あのね――」言いかけた唇 キミとの距離は0―――」
私はそこで歌を止めた。
……いやいや、私なにしてるの?
座りながら会話って流れならわかるけど………ここブン太の身体の上!
誰かが見たら私がブン太を押し倒してるみたいじゃ!?
「ぶぶぶ…ブン太!そろそろ離して!ね?!」
私の動揺っぷりを見てか否か、ブン太はニヤリと口角を上げて、
「嫌だね」
キッパリと断られた。
私はパニックになりながらもなんとか離れようとした。
…が。女の私が男のブン太の力に敵うはずもなくて、ただじたばたとするだけだった。
「な、なんでも言うこと訊くから!訊くから離して!!」
すると、ブン太は身体を起こして、私を少し離して、
「【なんでも】?」
と、繰り返した。
「ひ、一つだけだよ?!無茶苦茶なのはなしで!」
「チッ」
「舌打ちすんなぁ!」
涙声になりながらもヤケクソに叫ぶ。
もうどうにでもなれ………。
半分諦めたところで、ブン太が言った一言に私は固まった。
「じゃあ……さっきの歌、歌ってくれよ」
「…はい?」
「最後の方のフレーズ、君との距離は0、再現したい」
「………はいぃぃぃぃ??!」
とか言ってる間にブン太の顔は近づいてきて。
抵抗しようと思った頃には、もう唇は重なっていた。
一瞬の出来事で、すぐに離れたけれど……。
「ほ、本当にしたっ!!」
一瞬でもキスはキス。
こうして私のファーストキスは奪われてしまった………。
「するって言ったろぃ」
「返せ!私のふ、ファーストキス!!」
真っ赤になりながらも抗議する。
「ってか!好きでもないヤツと簡単にき、キスするってどうなの??!」
そう言うとブン太はムスッとした顔をして、
「……好きじゃないヤツとキスするほど馬鹿じゃねーよ」
ボソリと呟いた。
「……へ?」
思わず情けない声が出る。
「だから!好きじゃねーヤツと俺はキスしないっての!」
ブン太は赤くなりながらもそう答えた。
「えっと………つまり…………?」
「桜音が好きだって言ってんだよ!気づけ鈍感!!」
顔を背けられた。
なんか酷い言われようだったけど……これって。
「告白……?」
呟いてみて、やっと理解した。
「そーだよ!…で、返事は?」
「あっと……え?よろしくお願いシマス…?」
「なんで疑問形なんだよ」
「だって!気になる人から告白されたことない……あ」
そこまで言って、私は口を塞いだ。
ブン太は驚いた顔をしてたけど、すぐにニヤニヤと笑いだした。
「ふーん…俺が【気になる人】ねぇ……」
「き、気になってただけだよ!」
「それでも意識はしてたんだろぃ?」
「…………まあ、ね」
私は真っ赤になりながら小さく頷いた。
するとブン太がまた抱きしめてきた。
まるで、壊れ物を扱うみたいに。
「……好きだ。俺と…付き合ってくれ」
「……はい」
私は素直に答えた。
ブン太の顔を見ようとしたけど、ブン太が頭を押さえて見れなかった。
でも、耳が真っ赤になってるのが目の端に見えた。
……まあ、今日はこれで勘弁してやりますか!
「ブン太」
「ん?」
「大好き」
「バーカ。……知ってるよ」
……この光景を仁王が見ていた事を知るのは放課後になってからだった。
久しぶりに夢小説を書いて友達に送ったりしてんですけど、
ブン太のキャラが崩壊www
ちょっとジャンピング土下座してきます←
駄文失礼しました(・ω・)
行儀が悪い、と判りながらもついつい音楽を聴きながら屋上でお弁当を食べている。
聴いてるのは【初めての恋が終わる時】。私のお気に入りだ。
クラシックでもなんでも、音楽はなんでも素晴らしいと思う。
だから『クラシックぅ?』とか頭ごなしに否定する人の気が知れない!……のは私だけじゃない筈。
なんて思考を巡らせていたら、お弁当箱は空になっていた。
と、同時に肩を叩かれた。
私はイヤホンを片耳外して後ろを向く。
「よぉ。なに聴いてんだ?」
現れたのは丸井ブン太だった。
私は露骨に嫌そうな顔をしてみた。
「なんだよ、その顔」
「この間…」
「ん?」
「この間………私のチョコ飴、食べたの丸井君?」
にこぉ、と笑顔を作る。綺麗な笑顔。
後ろからどす黒いオーラが出てるのを除けば。
「………あー、なんのコト、デスカ?」
不自然な間。カタコトな敬語。頬を掻きながらそらす目線。その頬を伝う汗。
「犯人はお前かぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!!」
襟首を掴んでガックンガックンと揺らす。綺麗な赤髪が乱舞してるぜ。
しかも私のが身長が低いので、ほぼ上下に頭が揺れている。
「わっぷ…わ、悪かったって思ってるって!は、腹減ってて……」
「腹減っててなんだぁぁぁぁ!」
「つい桜音の机の上にあったから食っちまったんだよ! ちょ…いい加減やめっ……」
「あ」
重心がブレた。
私はブン太の重さにたえられず、襟首を掴んだまま後ろに倒れた。
「あぶねぇ!!」
ブン太が叫ぶ。
私は訪れる衝撃と痛みに備える為か、反射的に目をギュッと閉じた。
と、変な遠心力の感覚。
―――ドサッ
地面にぶつかる音。それに伴う衝撃。
しかし、私の身体はどこも痛くない。
それどころか、身体にかかる衝撃も驚く程少ない。
「あれっ……?」
閉じていた目をそっと開ける。
「いってぇ……」
その声にハッとする。
腰辺りに私を守る様に添えられた左手。頭をがっちりと押さえる右手。
目の前には三年間見続けた男子の制服。
そして、身体に感じる温もり―――。
わずか0.3秒で判った現在の状況に私は顔を真っ赤にした。
――私、ブン太の上にいる?!
「ぅぅわわぁぁぁぁぁぁ!?」
訳もなく叫んでじたばたともがく。
「ちょっ…!暴れんなよ!」
余計にぎゅっと押さえ付けられる。
暴れた結果、息が苦しくなるくらいにまで、私はブン太の胸に顔を埋めるはめになった。
「桜音」
間近に聞こえるブン太の声。
らしくもなくドキッとした。
「な、なに?」
「怪我、ねぇか?」
「……ブン太のおかげで、どこも、痛くない」
「ん、そっか」
そう言って柔らかい笑みを浮かべた。
「……あの、ブン太…」
「なあ桜音」
離して、と言いかけたところでブン太が話を遮った。
「な、なに?」
「この曲……なんて曲?」
いつの間にかブン太の耳にはさっき私が外したイヤホンがあった。
「えっと……【初めての恋が終わる時】。私のお気に入りなの」
「ふーん」
「特に、最後の方のフレーズが泣けるんだ!」
私は曲を思い出しながら小さく歌い始めていた。
「♪ありがとう サヨナラ 一言が言えない 今だけでいい 私に勇気を「あのね――」言いかけた唇 キミとの距離は0―――」
私はそこで歌を止めた。
……いやいや、私なにしてるの?
座りながら会話って流れならわかるけど………ここブン太の身体の上!
誰かが見たら私がブン太を押し倒してるみたいじゃ!?
「ぶぶぶ…ブン太!そろそろ離して!ね?!」
私の動揺っぷりを見てか否か、ブン太はニヤリと口角を上げて、
「嫌だね」
キッパリと断られた。
私はパニックになりながらもなんとか離れようとした。
…が。女の私が男のブン太の力に敵うはずもなくて、ただじたばたとするだけだった。
「な、なんでも言うこと訊くから!訊くから離して!!」
すると、ブン太は身体を起こして、私を少し離して、
「【なんでも】?」
と、繰り返した。
「ひ、一つだけだよ?!無茶苦茶なのはなしで!」
「チッ」
「舌打ちすんなぁ!」
涙声になりながらもヤケクソに叫ぶ。
もうどうにでもなれ………。
半分諦めたところで、ブン太が言った一言に私は固まった。
「じゃあ……さっきの歌、歌ってくれよ」
「…はい?」
「最後の方のフレーズ、君との距離は0、再現したい」
「………はいぃぃぃぃ??!」
とか言ってる間にブン太の顔は近づいてきて。
抵抗しようと思った頃には、もう唇は重なっていた。
一瞬の出来事で、すぐに離れたけれど……。
「ほ、本当にしたっ!!」
一瞬でもキスはキス。
こうして私のファーストキスは奪われてしまった………。
「するって言ったろぃ」
「返せ!私のふ、ファーストキス!!」
真っ赤になりながらも抗議する。
「ってか!好きでもないヤツと簡単にき、キスするってどうなの??!」
そう言うとブン太はムスッとした顔をして、
「……好きじゃないヤツとキスするほど馬鹿じゃねーよ」
ボソリと呟いた。
「……へ?」
思わず情けない声が出る。
「だから!好きじゃねーヤツと俺はキスしないっての!」
ブン太は赤くなりながらもそう答えた。
「えっと………つまり…………?」
「桜音が好きだって言ってんだよ!気づけ鈍感!!」
顔を背けられた。
なんか酷い言われようだったけど……これって。
「告白……?」
呟いてみて、やっと理解した。
「そーだよ!…で、返事は?」
「あっと……え?よろしくお願いシマス…?」
「なんで疑問形なんだよ」
「だって!気になる人から告白されたことない……あ」
そこまで言って、私は口を塞いだ。
ブン太は驚いた顔をしてたけど、すぐにニヤニヤと笑いだした。
「ふーん…俺が【気になる人】ねぇ……」
「き、気になってただけだよ!」
「それでも意識はしてたんだろぃ?」
「…………まあ、ね」
私は真っ赤になりながら小さく頷いた。
するとブン太がまた抱きしめてきた。
まるで、壊れ物を扱うみたいに。
「……好きだ。俺と…付き合ってくれ」
「……はい」
私は素直に答えた。
ブン太の顔を見ようとしたけど、ブン太が頭を押さえて見れなかった。
でも、耳が真っ赤になってるのが目の端に見えた。
……まあ、今日はこれで勘弁してやりますか!
「ブン太」
「ん?」
「大好き」
「バーカ。……知ってるよ」
……この光景を仁王が見ていた事を知るのは放課後になってからだった。
久しぶりに夢小説を書いて友達に送ったりしてんですけど、
ブン太のキャラが崩壊www
ちょっとジャンピング土下座してきます←
駄文失礼しました(・ω・)
天馬から電話が掛かってきて吐血しそうになりました(^p^)<グフォァ
先着のヤツになんとか入って電話(一方的だけど)出来てめっちゃ嬉しいです!!
耳が……耳がぁぁぁぁぁぁぁ!!萌え狂うぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!←
なんて書けばいいか判らないくらいヤバかったDEATH★
ありがとう、イナダン映画!!!
先着のヤツになんとか入って電話(一方的だけど)出来てめっちゃ嬉しいです!!
耳が……耳がぁぁぁぁぁぁぁ!!萌え狂うぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!←
なんて書けばいいか判らないくらいヤバかったDEATH★
ありがとう、イナダン映画!!!
イナダン……素敵でした!
今なら窓辺から飛び立っても平気な気がします(^p^)←
観てる時にくるドキドキや感動!
観た後からじわじわくる素敵さなどなど!
凄いよかった!だけど言葉にあらわせないです……!!
あとで電話かけまくりたいと思います(^p^)
ボイス聴きたい………!囁いてくださいぃぃぃぃぃ←
ゲーセンやアニメイト寄っていきたいと思いますヾ(@°▽°@)ノ
今なら窓辺から飛び立っても平気な気がします(^p^)←
観てる時にくるドキドキや感動!
観た後からじわじわくる素敵さなどなど!
凄いよかった!だけど言葉にあらわせないです……!!
あとで電話かけまくりたいと思います(^p^)
ボイス聴きたい………!囁いてくださいぃぃぃぃぃ←
ゲーセンやアニメイト寄っていきたいと思いますヾ(@°▽°@)ノ
イナダン初日舞台挨拶!!
友達と一緒に行ってきます☆
昨日からもうワクワクしてあんまり眠れてません!←
映画が見れて天馬やバン達が来るなんて……もう死にそうDEATH★
それで錦糸町で行われるのですが……
早くつきすぎた(^p^)
時間つぶしにゲームしようと思いますヾ(@°▽°@)ノ
なにかあったらまた更新しまぷ(・ω・)
友達と一緒に行ってきます☆
昨日からもうワクワクしてあんまり眠れてません!←
映画が見れて天馬やバン達が来るなんて……もう死にそうDEATH★
それで錦糸町で行われるのですが……
早くつきすぎた(^p^)
時間つぶしにゲームしようと思いますヾ(@°▽°@)ノ
なにかあったらまた更新しまぷ(・ω・)
実に嘆かわしいです。
来たるジャンプフェスタ2013での【黒子のバスケ】の関連全てが中止になるそうです……。
脅迫状が会場に届いたとかなんとか………。
それに伴い会場内の警備員増員、及び警備強化等々……。
簡単に言えば鞄の中を確認するとかですかね。
ジャンプのファンとしては今回のことは凄く悲しすぎます。
黒子のバスケを通じて仲良くなった人もいますし、なにより友達の皆と沢山語りました。
「アニメ化おめでとう!」と言ったり、中には「今更かぁ」と言う友達もいました。
でも、楽しかったです。
自分は一応原作も読んでいましたが…アニメ化するとのことで単行本も買わせて頂きました。
より黒子のバスケの素晴らしさを感じました。
ジャンプ本誌に連載されている他の漫画も大好きです。
ジャンプに出会って、今の自分がいると言っても過言ではないと思います。
そんな大好きなジャンプの最大のイベント――ジャンプフェスタ2013がこんなことになるなんて………。本当に、悲しいです。
怒りを通り越して胸が痛みます。全ての作品あってこその【ジャンプフェスタ】だと、自分は思います。
一つ欠けたら、後味が悪いです。
今年は無理でも………来年、全ての作品が揃ってジャンプフェスタが開催されることを願います。
願うことしかできない自分が惨めです…。
暗くなっちゃいましたね。
次は明るい記事書けるようにしますぜ!!
ではでは皆様、
お休みなさいヾ(@°▽°@)ノ
来たるジャンプフェスタ2013での【黒子のバスケ】の関連全てが中止になるそうです……。
脅迫状が会場に届いたとかなんとか………。
それに伴い会場内の警備員増員、及び警備強化等々……。
簡単に言えば鞄の中を確認するとかですかね。
ジャンプのファンとしては今回のことは凄く悲しすぎます。
黒子のバスケを通じて仲良くなった人もいますし、なにより友達の皆と沢山語りました。
「アニメ化おめでとう!」と言ったり、中には「今更かぁ」と言う友達もいました。
でも、楽しかったです。
自分は一応原作も読んでいましたが…アニメ化するとのことで単行本も買わせて頂きました。
より黒子のバスケの素晴らしさを感じました。
ジャンプ本誌に連載されている他の漫画も大好きです。
ジャンプに出会って、今の自分がいると言っても過言ではないと思います。
そんな大好きなジャンプの最大のイベント――ジャンプフェスタ2013がこんなことになるなんて………。本当に、悲しいです。
怒りを通り越して胸が痛みます。全ての作品あってこその【ジャンプフェスタ】だと、自分は思います。
一つ欠けたら、後味が悪いです。
今年は無理でも………来年、全ての作品が揃ってジャンプフェスタが開催されることを願います。
願うことしかできない自分が惨めです…。
暗くなっちゃいましたね。
次は明るい記事書けるようにしますぜ!!
ではでは皆様、
お休みなさいヾ(@°▽°@)ノ
いっやふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!
異常にテンションが上がってます。ラピス(ウザァ…)ver.です(・ω・)
夏のジャンプでスクラッチがあったのですが(スクラッチしてプレゼントを当てるヤツ)、
今日、帰ってきたら届いてました!!
人生でこんなこと初めてです。嬉しい限りです……!
送ってみるモノですねぇ。
まあ、欲しい作品ではなかったのですが、当たったことがなにより嬉しい!
と言う訳で画像のっける↓

ワンピース(の時計)です。言わずもがな人気漫画です。吃驚して暫く呆然としてました←ぇw
ずっと「腕時計欲しいわぁ……」って言ってたの聞こえたんでしょうか?腕時計当たりましたよ。
Σ(・Д・)<マジか!!
↑みたいになってました(笑)
これから調整しようと思いますヾ(@°▽°@)ノ
異常にテンションが上がってます。ラピス(ウザァ…)ver.です(・ω・)
夏のジャンプでスクラッチがあったのですが(スクラッチしてプレゼントを当てるヤツ)、
今日、帰ってきたら届いてました!!
人生でこんなこと初めてです。嬉しい限りです……!
送ってみるモノですねぇ。
まあ、欲しい作品ではなかったのですが、当たったことがなにより嬉しい!
と言う訳で画像のっける↓

ワンピース(の時計)です。言わずもがな人気漫画です。吃驚して暫く呆然としてました←ぇw
ずっと「腕時計欲しいわぁ……」って言ってたの聞こえたんでしょうか?腕時計当たりましたよ。
Σ(・Д・)<マジか!!
↑みたいになってました(笑)
これから調整しようと思いますヾ(@°▽°@)ノ
今日の戦利品です!!(どーん

相変わらず写真撮るのが下手でなにがなんだかわからないww
主に同人誌です。初めて薄い本を買いました。テンションがうっふぃっふぃ!ってなってます←
それから新テニの一番くじです。幸村部長のラバーストラップ可愛くてヤバイです。あときゅんキャラアクセント。
それとイナイレの吹雪のポケットティッシュカバーに黒バスのネイルポリッシャー。SOULEATERとうたプリのトレカ。
REBORN!(のコスプレグッズになるのかな?)ボンゴレギア(中古)です。
一番の収穫は本達です!またお金貯まったら買いに行きたいです!ってか行きます!!

サンシャインシティの中で見た………なんとかツリーです←ぇ
でもとっても綺麗でした!! 何回も行ってるのに全然見てなかったみたいです。
ホント今日は楽しかったです!
この気持ちが文章に出来ないです。悟ってください←←
またぼちぼち更新出来る様にしたいです(・ω・)
ではではヾ(@°▽°@)ノ

相変わらず写真撮るのが下手でなにがなんだかわからないww
主に同人誌です。初めて薄い本を買いました。テンションがうっふぃっふぃ!ってなってます←
それから新テニの一番くじです。幸村部長のラバーストラップ可愛くてヤバイです。あときゅんキャラアクセント。
それとイナイレの吹雪のポケットティッシュカバーに黒バスのネイルポリッシャー。SOULEATERとうたプリのトレカ。
REBORN!(のコスプレグッズになるのかな?)ボンゴレギア(中古)です。
一番の収穫は本達です!またお金貯まったら買いに行きたいです!ってか行きます!!

サンシャインシティの中で見た………なんとかツリーです←ぇ
でもとっても綺麗でした!! 何回も行ってるのに全然見てなかったみたいです。
ホント今日は楽しかったです!
この気持ちが文章に出来ないです。悟ってください←←
またぼちぼち更新出来る様にしたいです(・ω・)
ではではヾ(@°▽°@)ノ
行きました。池袋!
AGF開催してたんですけど……今年チケット買ってないので中には入れませんでした(T-T)
なので周りで色々なレイヤー様のお写真撮らせていただきました!
凄く皆様素敵でした!ありがとうございます(感涙)
友達と一緒にアニメイト池袋本店リニューアルオープンイベント行きました☆三時間睡眠です←
久しぶりのアニメイトで暴走してしまいました。破産寸前ですwww
で、とらのあな行って本買って解散しました(・ω・)<破産確定w
簡潔にまとめてみました。結構いろんな場所行ったのでハショります←
後で戦利品を載せようと思います★
凄い楽しかったです!来年も行きたいな。見てるだけでお腹一杯DEATH★
AGF開催してたんですけど……今年チケット買ってないので中には入れませんでした(T-T)
なので周りで色々なレイヤー様のお写真撮らせていただきました!
凄く皆様素敵でした!ありがとうございます(感涙)
友達と一緒にアニメイト池袋本店リニューアルオープンイベント行きました☆三時間睡眠です←
久しぶりのアニメイトで暴走してしまいました。破産寸前ですwww
で、とらのあな行って本買って解散しました(・ω・)<破産確定w
簡潔にまとめてみました。結構いろんな場所行ったのでハショります←
後で戦利品を載せようと思います★
凄い楽しかったです!来年も行きたいな。見てるだけでお腹一杯DEATH★
