昨日のことなんですが、昨日は死ぬほど眠かったので今日書きました。

皆さんの中でさすがにもう冬用の厚っこいパジャマをきてるひとなんてそうそういませんよね。

でも、うちの上の弟君はそれを昨日まで着ていたんですよ!Σ(・ω・ノ)ノ!お姉ちゃんもびっくりだ!弟よ

ままさんは今まで何回も洗って薄いパジャマを着られるように用意していたんですが、弟君はそれを無視してずっと冬用を着ていたんです。が!!!!!!!!!

昨日ついにままさんが怒ったんです。

まあ、当たり前のシチュエーションだったんですよ。だって・・・・・冬用のパジャマきて熱いって言ってるんですよ?

馬鹿か!!!!!!!!!ヾ(。`Д´。)ノってままさんじゃなくても言いますよね。

「あづ~いぃ」

「じゃあ、なんで毎回冬用のパジャマ洗ってんのに薄いの着ないの?馬鹿だねぇ。ホントに」

そう言ってママさんが出した薄い夏用のパジャマを着た弟君なんですが、


バタバタバタ・・・・・・。バタン!!!!!!

「ねえ、これ短いんだけど。」

子供部屋に入ってきた弟を見て私とままさんは大爆笑。( ´艸`)

「うっわ!!!!まじうける!!みじっか!!!つんつるてんじゃん!!!!」

「ぶっ!!ごめんごめん!!それ昔のだった。」

そう、弟君がはいていたのは何年か前のパジャマで色がおんなじだったのでままさんが間違えたようでした。
ホントにうけるんですよ。くるぶしぐらいまでしかないんですよ!!つんつるてん!!!!!

皆さんもつんつるてんのパジャマにはお気をつけてくださいね!!!
土曜日は従姉妹一家と一緒に夕飯を「す●おんど」に食べにいったんですが、そのときのことです。

席が二つに分かれると言うことで私と従姉妹二人と下の弟の四人でひとつのボックスに座ったんです。

そのときの話で弟が友達と一緒にプールに遊びに行ってるという話で盛り上がっていたんですが、

「友達のなかで誰が一番泳ぐの早いの?」

「あぁ、それわかんないって。だってあそこのプールって保護者いないと競技用なとのは入れないかんね。」

「あー、あそこそーだっけ」

「うん。あ、じゃあ、△△ちゃん(従姉妹の名前)が一緒に入ればいいじゃん!」

「えー、やだよ。水着とか着たくないし。」

とか言っていたら、

弟はそこに爆弾を投下していったんです!!!!!!!!!!

「ぱつぱつ水着だから?」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

少しの沈黙の後、従姉妹たち大爆笑。

「そんなわけないでしょ!!」

「あー、●●(弟の名前)ウケルー」

「え?何で笑ってんの?」

本当になんで笑ってるのか私にはわからなかったんです。

「だってぱつぱつ水着って!!」


「え、水着って普通ぱつぱつじゃないの?それって普通じゃない?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「「あ」」


なんてことがありました。あー、こないだは楽しかった!!!!!!!

うちには最近家族が増えました。

それは・・・・・・鳥さんです。

上の弟が誕生日に欲しいと言って買ってもらった鳥さんです。

種類は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「うずら」さんです。

鳥類・キジ目・キジ科・ウズラ属で
スーパーで卵が売っている、あの、うずらさんです。ちなみにつがいで名前は「ハム」と「エッグ」です。(あ、名前は弟がつけたんですよ。)

そんなうずらさんの特徴は飛べない、と言うことです。そのかわり?というのかなんなのか、すっごい勢いで跳ぶんです。跳ねるんですよ。なのでうちではベランダで普通の鳥かごではなく、ウサギさんが入る「ラビットケージ」で飼っているんですが、やっぱり狭いらしく、夜なんかこうしてブログ書いたりなんだりしてるときに

ガッターンッッッッ・・Σ(゚д゚;)・・・・

なんつーときがあるんですよ。あれはガチにびっくり∑ヾ( ̄0 ̄;ノするときがあります。そのときの顔は本気でこんなん→Σ( ̄□ ̄;)なときがたくさんあります。

しかも夜、一人でトイレなんかに起きたときに部屋が暗い中うずらさんが跳ぶと、
ぎゃあぁぁぁぁぁぁ((((((∑ヾ( ̄0 ̄;ノってなって思わず固まってしまうこともあります。



まあ、それはさておき、この間うずらさん?についてびっくりしたことがあったのをおもいだしたのでお話したいと思います。

私って目が悪くてコンタクトなんですが、朝起きたばっかりって部屋から洗面所までは眼鏡なんですよ、その途中漫画が入っている本棚がありまして、その本棚のしたのとこに何か白くて細長いものがあったんです。

それを見た瞬間、「うおわぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」なんていう女子らしからぬ私の叫び声が家中に響き渡りました。

するとベランダでうずらさんの世話をしていた弟がなんだなんだ、と部屋に戻ってきました。(あ、ベランダでつながってるんです。)

「なに、姉ちゃん、どーしたの。」

「うおっっ、なん、なんかいる・・」

「あ?・・・・・・・・・・・・・・・・・・これ、猫じゃらしの先んとこじゃん。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ん?・・・なんだって?

「ね、ねこじゃらし?」

「うん。ほれ」

そうなんです。うずらさんのお家である「ラビットケージ」には牧草?のようなものをひくんですよ。その中にねこじゃらしもはいってるんです・・・・・・。

くっそおおおおおおぉぉぉおぉぉ( ̄∩ ̄#(-""-;)ぉぉぉぉ!!!!!!!
やられたぁぁぁぁぁ!!!!!

「うっわ、姉ちゃん。だっせ。猫じゃらしにびびんなし!о(ж>▽<)y ☆」

「うるせ!!びびったんだからしかたないだろ!(-""-;)!」

眼鏡でよく見えないのと、寝ぼけていたのもあって見間違えたんです。恥ずかしい(///Д//)。


このネタでしばらく家でいじられまくりました。


皆さんもねこじゃらしと寝ぼけには気をつけてくださいね!!!!!!

今日は、もうひとつ事件が起こりました。今度はうちのままさんのことですが・・・・。


私の上の弟は毎週水曜日に塾に通っています。今日も行ったわけなんですが、行く前に「今日のドラマ録画しといて。」とままさんに頼まれたんです。

そこまではいつの通りだったんです・・・・・・・・・・・。


でも今日は頼まれたときが悪かった。   ご飯のときに言われたんです。ぱぱにイラついて現実逃避に走っているときに・・・・・・・。


案の定、そのことを忘れた私は、ドラマが始まっても何にも思わずに遊んでいました。

ままさんと弟が帰ってきたのは、aireadyドラマが終わった後でした。


「ただいま~」

「おかえり~」

「ドラマ録画してくれた?」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ。

「・・・・・・・・・・・・・・忘れたо(ж>▽<)\ ☆テヘっ。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・沈黙。



ままさん曰く、「信じらんないね。普通忘れないでしょ。」と。

弟曰く、「最低だ。姉ーちゃん最悪だ。」と。

・・・・・・・・・・・・・・・・・ちょっと待て。ままさんに言われるのはまだ分かるが、弟。・・・・・お前に言われる筋合いはない!!!!!!!!!!!\(*`∧´)/

「まったく。もういいよ。」

あぁ、そ、そんなに言わなくても。
「私だってままに録画頼んでままが忘れたときにそんなにおこったことないだろ!!!!」







と、言ってやりたかったるくそぅ。(-""-;)


今日は私のガラスのハートがブロークンでした。(ノω・、)

突然ですが、弟・妹がいる方で理不尽に怒られたことがある・・。なんていう方多いんじゃないでしょうか。


私はいつも「お姉ちゃんなんだから」という台詞によって理不尽に怒られまくっています。


今日なんて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


テストが終わって早く帰ってきてぱぱが珍しく買い物に乗せてってくれると言って出かけて帰ってきた後のことです。

下の弟が、

「お姉ちゃん!僕のゲーム!どこやったの!!!!!?」

いきなり突っかかってきました。

「はあ!?何言ってんの?知らないし。」


私はとにかく買ってきた漫画を読みたかったので、さっさと二階に行って着替えてリビングに行くと・・・・・・・

なんと車の鍵を閉めてリビングに入ってきたうちのぱぱにちくっているではありませんか!!!!!!





迂闊(うかつ)だった・・・・(;°皿°)・・・・確認してから着替えに行くべきだった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


そして・・・・・・・・・・うざぱぱモード発動!!!!!!!!!Σ(゜∀゜ノ)ノ


名前を呼ばれて「●●(←弟)のゲーム、どこやったんだ」


えぇぇぇっぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!?!?!?!?!?


案の定、罪は罪は私に着せられたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!


悪いのは私なのか!?ここは謝るべきなのか!?!?いや、なくしたのは私じゃない!!!


「私じゃないよ!!!知らない!!!!!!!」


よ、よし。完璧に否定したぞ。


「だってよ。●●。」


ん???今日はやけにあっさり引き下がったぞ?(*´Д`)=з


数時間後・・・・・・・。晩御飯時


「お前はなんでそうやって弟の物なくすんだ。」


・・・・・・・・・ん????・・・・・・・・・・えぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇΣ(・ω・;|||えええええぇぇえええぇ!?!?!?!?!?


い、いまさらそれを蒸し返して話すのか!?ていうか、その言い方だと私が犯人決定じゃねえか!!


「だから、私知らないって。私がゲームのカセットケース開けたときにはなかったから!」


「ふーん。」


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・なんだそのあからさまに納得してません。みたいな感じの返事は!!!!


もう、知らん!!!!!と思い、漫画を読みふけることで現実逃避したのでした・・・・・・。







と、こんな感じで毎日私の信用度は落ちていくのでした。