なんたって秀才 | 忘れる前に書いておいたほうがいいかもしれぬ

忘れる前に書いておいたほうがいいかもしれぬ

タイトルが決まらないまま、だらだら書いたり書かなかったり、ほぼ人の期待には応えられないブログ。



週末からいとこがやってきた。


SATOSHIの双子の姉か妹どちらかのSAKURAが。from長崎。


東京で入社試験があるってんで、我家に泊まりにきたのだ。



久しぶりに会ったなぁ、何年ぶりだろう。ちっとも変わらんねぇ。

なんとSAKURAは頭が良く、大学院で研究三昧の日々をおくっていた。

いつしか薬剤師になることを夢見て

毎日、大学院の研究所でなんかの細胞とにらめっこをしてたんだろう。


いやー、まさか自分の家系で秀才が誕生するとはね…

この血筋も捨てたもんじゃないよ。


あれ?いとこでも家系?もしかして別?いや、一緒でしょ。


入社試験を受けた企業も薬品を扱うところなんだとか

そこらへんの話は聞いてなかったのでわからないんだけど。


とにかくあの子なら大丈夫だろう。だって秀才だもん。



ダメでも大丈夫、だって秀才だから。