こんにちは😃
インテリアコーディネーターのりっぺです。


今日はモテ部屋と非モテ部屋の違いについて
お話ししていきますラブひらめき電球









結論から言います、、、!

ずばり、
メイン家具に光が当たるかどうか
です!!!




どういうこと・・叫び叫び叫び

詳しく説明すると、




▼光が入っていない部屋 





▼こだわりのメイン家具に光が入っている部屋






どうですか?

メイン家具に光が入るかどうかで、
雰囲気が全然違いますし、
開放感に雲泥の差がありますよね?ガーン



つまり、
メインに置きたい家具に、
横から光が入るように家具を配置するだけで、
一気にモテ部屋に変身するのですラブ


もし、今のあなたのお部屋が
窓に向かって背を向けてメイン家具を配置していたり、

直角になる位置で配置したりしているなら
モテ部屋とは言えないのかもしれません、、





もちろん、
お部屋の構造上、
それが実現できないよ!!!!

という方もいらっしゃると思うので、
そんな時こそインテリアコーディネーターの腕の見せ所ですねプンプングッド!


ぜひ、信頼できるコーディネーターさんの
力を借りてみてくださいねお願い


りっぺ




 

 

こんにちは!

インテリアコーディネーターのりっぺです^^

 

 

今回は、自分がやりたいことをやるんや〜!

と決意して、モヤモヤ期から脱した出来事について、

ブログを書いていきたいと思います。

 

 

 

私は現在、化粧品メーカーで、

PR・マーケティング担当として会社員をしながら、

個人でインテリアコーディネーターをしています。

 

 

 

 

 

インテリアコーディネーターでは、

個人宅様のお仕事もあれば、

お店のインテリアも考えつつ、

その後のPRやマーケティングのご相談も受けたりしています。

 

 

 

PRやマーケティングの仕事も好きですし、

インテリアコーディネートの仕事も好きなので、

 

 

「どちらかを諦めるのなんて嫌だ!」

「とにかく好きなことやるんや〜!」

 

 

と思いながら、活動をしています。

それはもう愚直に。。

 

 

 

そう思えたのは、数年前に、

私の祖父が亡くなってから。

 

 

詳細は割愛しますが、

とにかく大好きな祖父が亡くなったのは本当にショックで、

お葬式のときも、一人トイレの個室にこもって泣いていました。

 

 

 

 

そのときに、思ったのです。

 

「あぁ、生きているうちに

やりたいことやらないと後悔する。

おじいちゃんの分まで死ぬ気で生きよう」と。

 

 

 

もちろん、決して祖父がやりたいことを

やってこなかったわけではありません。

 

 

 

例えば、すべて自分の意思で、

大学の教授をやったり、自動車メーカーで役員をしたり、

農業を勉強しに大学院に入り直したり、

事業を起こそうとして、借金したり、

倒れる当日は、私たち孫たちと「ずっと念願だった!」と言っていた

旅行にも行っていたのですから。

 

 

むしろ、祖父がやりたいことをやり切っていたからこそ、

私も祖父のように全力になにかに打ち込まなければ、

このままじゃ、死ぬときに絶対後悔する!

 

 

そう思ったのです。

 

 

 

そこから必死にやりたいこと(=好きなこと、ではないのでこの辺はまた今度)を

見つけて、仕事にして、今は少しですが、満足した毎日を送っています。

 

それまでは、

「なにかやらなきゃ!でもなにしよう・・」

と考えては、結局何も行動せずに生きてきましたから、

 

 

今は行動できているだけで、

本当に大進歩だと思っています。

(自分に甘すぎ?笑)

 

 

もちろん、まだまだ「大満足!」

と言えるわけではないのですが、

 

逃げていた時期と比べたら、

とても自分のことが好きになれている気がします。

 

 

 

 

みなさんの好きなこと、

やりたいことはなんですか?

 

死ぬ直前に、

100点満点の人生だった!と言えますか?

(私はまだ言えませんが笑)

 

 

でも、目標に向かって努力し続けたら、

いつかきっと、最高な自分に出会えると思います(*^^*)

 

 

 

それでは!

 

りっぺ

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こんにちは!

インテリアコーディネーターのりっぺです^^

 

 

今日は SNSでたまにご質問をいただく内容について

回答していきたいと思います!


 

はてなマーク「家を買うときにインテリアコーディネートが無料でついてきましたが、

わざわざ、りっぺさんのようなコーディネーターさんに頼むのとどう違うの‥?」

 

 

 

 

答えはずばり、、

 

ひらめき電球「自社の家具や、提携しているインテリアショップから

商品を購入することが原則」

となっているか、いないか

 

の差なんです。

 

 

 

どういうことかというと、、

 

 

新築マンションなどを購入した際、不動産屋さんから

「無料のインテリアコーディネートつけますか?」

と聞かれたりしますが、

 

 

 

基本的に、そのインテリアコーディネートは、

その不動産屋さんに属しているコーディネーターさんが、

自社のインテリア家具や、提携しているインテリアショップさんの

商品の購入して頂くために

コーディネートをサービスとしてやっています。

 

 

 

 

つまり、提案される家具は基本的にすべて、

 

コーディネーターさんの会社の商品、

もしくは、提携しているショップの商品なので、

 

自社商品が売れる、紹介料のマージンが入る。

 

ということなのです。

 

無料のコーディネートは、家具の営業を受けているのと同じなんですね。

 

 

もちろん、それが悪いというわけでは決してないのですが、

ご提案の範囲が狭まってしまうというのはよくある話です。。

 

 

私の場合は、

空間のご提案をしてご料金をいただいているので、

 

★ 家具購入の費用を抑えたい方、

★ 自分のこだわりのインテリアショップの中から選びたい方、

★ デスク周りの一部のインテリアだけコーディネートしてほしい方

 

などなど。。。

 

柔軟にお客様にご提案することができ、

お客様と同じ目線で悩むことができます。

 

 

 

 

正直、皆さまにインテリアをご提案する為に

インテリアショップを回ったり、新作商品の勉強、資料作成

ソフトの購入など、経費がかなり掛かりますが、

 

 

少しでもお客様のご希望に近いインテリアを提案するために、

私たちのようなインテリアコーディネーターがいます(*^^*)

 

 

その場限りのご提案で終わらせたくないですし、

お客様に絶対に満足してもらえるようなインテリアを提案することが

なにより大切だと考えています。

 

 

どちらがいいのかは、ご自身によって違ってくるので

ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

▼お問い合わせはこちらから
https://tayori.com/form/1477b7ac25f34fd20e4e1aac41a54ac7f21c9420

 

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こんにちは!

インテリアコーディネーターをしている、りっぺと申します。

 

普段は会社員をしながら、

個人でインテリアコーディネーターをしています。

 

 

今日は記念すべき初回のブログなので、

私の自己紹介と、なぜこのブログを綴ろうと思ったのか、

を簡単にお話ししたいと思います。

 

 

■りっぺの自己紹介

  • 名前:りっぺ
  • Twitter:@___rippe___
  • 性別:女性
  • 年齢:20代
  • 職業:インテリアコーディネーター、広報(PR)・マーケティング
  • 趣味:家具屋さん巡り、美味しいごはんを食べる
 
 
そんな私ですが、冒頭でもお話しした通り、
普段は化粧品メーカーで
マーケティング・広報(PR)担当として働きながら、
個人でインテリアコーディネーターとしても活動しています。
 
 
インテリアコーディネーターとして働くきっかけになったのは、
自社(化粧品メーカー)でおこなった大規模なイベント。
 
それは、業界のメーカー各社が集い、
来年の新作をブース展開し、発表し合うというものでした。
 
 
 
競合他社が一同に集うのはもちろん、
そのイベントに招待されている方は、
芸能人やモデル・インフルエンサー、有名バイヤー、
有名小売業の経営者やTVメディアといった、
メーカーたちにとっては、どうしても媚を売りたい人たち。
 
 
 
そんな大切なイベントのVMD(各ブランドがもっているブースの装飾)を
なんと入社2ヶ月目の私が担当することになったのです‥!
 
 
 
 
 
え・・私でいいの?
 
と、嬉しさでいっぱいになったのもつかの間、
 
上司から、
「ブースの広さは15畳くらい。あ、使っていい予算は15万ね。」
と言われ、呆然。
 
 
 
 
 
当時の私といえば、
個人宅のインテリアコーディネートはもちろん、
VMDもやったことがなければ、化粧品業界で働くのも初めてでした。
(前職は金融業界で経営企画・・)
 
 
 
 
そんな私でも、15畳(27㎡)ほどのスペースを
15万で作るのはしんどくない‥!?!?
とすぐに分かりました。
 
 
 
 
個人宅の寝室をつくるのとは違い、
あくまでもイベントスペース。
 
 
 
照明や巨大な商品のパネルなど、
業者に依頼するものも少なからず出てきますし、
なんなら個人宅でさえ、予算15万円でたくさんの人に
「素敵!」と思ってもらえる部屋を0から作るのはとっても大変。
 
 
 
 
ただ、当時は右も左もわからず、
とりあえず「必死」。
 
 
イベント当日までの2ヶ月間、なんとか乗り越えよう!と、
朝から晩までいろんな家具屋さんを巡ったり、
たくさんの方のアドバイスを頂いたりと、
試行錯誤しながら毎日過ごしていました。
 
 
 
 
 
真夏の死ぬほど暑い時期だったので、
汗だくになりながら倉庫にこもって作業したり、
あぁでもない、こうでもない、と考えながら
電車に揺られていたら終電を逃したり・・
 
 
(タクシー代、がーーーん・・)
 
 
 
 
本当に死ぬほど大変な毎日だったけれど、
だんだんと形ができていくにつれて、
 
その商品の魅力がどうしたら伝わるか、
商品企画の方たちの想いをどうやって届けられるか、
 
を自分なりに表現することができた気がしました。
 
 
今振り返っても、
それはそれは死ぬほど楽しくて、
とっても充実した2ヶ月間でした。
 
 
 
いざ本番を迎えると、
たくさんの芸能人やインフルエンサーさんのフォトスポット的ブースにもなり、
メディアの露出も稼ぐことができて、結果的に大成功。
 
 
 
そして、普段はめったに褒めない社内でもコワイと有名だった、
商品企画の方からも、
 
「グッジョブ!✨」
 
と言ってもらえました。
 
そんな些細なことですが、
正直、めちゃんこ嬉しかったのです。
 
 
 
今まで大したことをやり遂げたことのない私が、
自分の力で、やったこともないことをやり切り、
そしてそれを評価されたことが。
 
さらに、空間をつくるインテリアの魅力に
気づくことができたことが。
 
 
 
空間は、乱れていればなんとなく落ち着かず、
整っていて、これはイケてる!と感じるインテリアであれば、
気分が高揚し、リラックスすることだってできます。
 
 
 
 
もちろん商業空間であれば、
そのブランドや商品の良さをもっともっと伝えることができ、
お店の方はもちろん、
その向こうのお客様にまで幸せな体験を提供することもできます。
 
 
 
 
 
 
それからというもの、インテリアの本を読んだり、
家具屋さんを回ったり、CADを勉強してみたりしながら、
インテリアコーディネーターとしての活動もスタートしました。
 
 
 
 
 
まだ、知人からのご紹介でしかお仕事を受けたことはないのですが、
インテリアや空間の魅力に
少しでも多くの方に気づいてほしい、
インテリアを通して、
お店の方やそのお客様に最高の体験を届けたい!
と思って、活動しています。
 
 
 
 
メーカーでは、広報やマーケティングも行っているので、
インテリアのご提案から、
その後のPR戦略・マーケティング活動までお手伝い
できるのが、ほかのコーディネーターさんと違う強みかな、と思っています。
 
 
長々となってしまいましたが、
そのへんの強みについてはまた今度。
 
 
今日から少しずつ、インテリアやマーケティングのことについて
ブログを書いて行きたいと思いますので、
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りっぺ