序盤で先発がくずれ、打線が沈黙しては勝利を手繰り寄せることはできません。

とは言え、高木勇人の後をつないだ、小石・平井・野田が無失点でつないだことは収穫。打線もプレッシャーはかけてたのですが、要所でゲッツーなどツキもありませんでした。

負けたとしてもこういう試合をしていれば、次につながる内容です。できれば平井は使いたくありませんでしが、完全に牧田君の後継者になりつつあり、頼もしい限り。


一方、相手のアルバースはいかにもライオンズが打てなさそうなタイプでしたね。第二のディクソンになりそうで不安です(涙)

そして明日はそのディクソン・・・・もう苦手意識は払しょくしているはずですが、嫌な予感ありあり。
カスティーヨに、がんばってもらいましょう!


せっかくのテレビ中継でBS見ながら食べようかと思い、今日はチンジャオロースにしました。昨日と一昨日は球場で飲みすぎたので、本日は休肝日です(笑)
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