私は、
お話の展開がおもしろいと思う作品が多くて、
けっこう読んでると思います
「ラプラスの魔女」
は
「自然現象を操って人を殺す」
って言うおそろしい設定なんですよ。
読んでる間は、
・非日常的すぎる。
・(その能力を得る過程が)むずかしい。
と思ったし、
読み終わった後は、
実際 そういう能力者がいて
そんな事件を起こしたとしても、
小説のように
「そういう能力者たちがいる」ことを
誰も知らなければ、
事件 解決されないだろうなあ。
と言うか、
事件とすら、まず 考えられないだろうし。
とかとか 考えてみたら、
お。。おそろしい能力。。。
笑
と 改めて思いましたが。
読んでる間はずっと続きが気になって仕方なく、
わくわくして読めました

映画は。。
コレは 映像 たいへんですよ。きっと。
前向きに検討してみます。
