指揮 ヘルベルト・フォン・カラヤン
オーケストラ ベルリン・フィル
ジャケットの写真ではないですが。。。
。。。
ヒトラーの第九で
今年のブログを終えるのも
と思い、
私のお気に入りのカラヤンについて
書いてみます
ヒトラーの第九を聴いた後、
他の指揮者の
ベートーヴェンの理想に近づこうと
演奏されている第九は
ホッとしますし 笑
第九って、
ホントにイイ曲だと
改めて思います^^
また、
よく耳にする曲だと、安心?して
惰性で第九を聴いていたことを反省☆
カラヤンとベルリン・フィルの
タッグが
私にとっては
ヨダレ・鼻血モノです‼(∩・∀・)∩ラァーン
ベルリン・フィルは、
一目も二目も置かれる
めっちゃスゴイオーケストラです
いつか、
ベルリン・フィルについても
書かせていただきたいです^^
お話が逸れましたが。。。
聴かれるなら、
ぜひ 1970年代のカラヤンを
オススメします╭( ・ㅂ・)و ̑̑ グッ !
円熟期のカラヤンも
決して悪くはないですが、
。。。
円熟期のカラヤンに
出すとしたら、私の場合
ヨダレか鼻血のどちらか☆なので、
両方出るw
1970年代頃の
カラヤンの演奏を
ぜひ推したいです^^♪
第九 第4楽章後半に
オケとコーラスのすばらしい
ハーモニーがあり
(よく聴かれるフレーズでは
ないと思いますが。。。)
まるで
しあわせが雪のようにフワフワと
やさしく降ってくるような、
幻想的なイメージで
美しいです
本当にオススメです^^
。。。
ベートーヴェンが
フルトベングラーが
みんな1人1人が願う 望む
たのしい美しい
新しい年になりますように
よいお年をお迎えください
テクテク 。。。。。""8-(o・ω・)o ♪♪♪♪♪
